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Picks内だとMSは過剰に評価が低い印象。もちろん、スマホに乗り遅れたことなどを擁護するつもりはないが、WindowsからOfficeに収益源を変えたこと、業績がずっと伸びてきたなど、ITバブル前からある多くの企業と比べて、相当強い(業績推移は下記SPEEDA総研参照)。さっきiPad Pro見てきたのだが、個人的にはSurfaceのほうが全然完成度が高いとも思った。Intelの業績も利益はPC以外が過半で、Wintelはやはり強いと思う今日この頃。
そしてこのコメントは、今スタバで、マックではなく(ってか持っていないし)、Windowsのノートを広げながら打っている(これは意地w)。
https://newspicks.com/news/1005919
マイクロソフトは確かに復活の道半ばだと思います。
企業ユーザーは一度導入したものは、製品の統一化の方向から、そう簡単に変えません。だからこそマイクロソフトの業績は大幅に悪くならないのです。もしコンシューマだけなら、大幅に業績は悪化してたと思います。
実際、いまだにOutlookを使ってる企業ユーザーは多いですし(ありえないことです!)、IE以外のブラウザが禁止のユーザーも多いです(個人用はみんなChrome利用なのに)オフィスも同様(隠れてコラボレーションにはGoogleSpreadSheet!)という状態です。
私も昨年の初めはもうマイクロソフトは厳しいなあと思っていました(樋口さんごめんなさいm(_ _;)m)
しかしこの一年でマイクロソフトは驚くべき変化を遂げています。当社のクラウドプラットフォームはずっとAWSで、それに加えてIBMでしたが、社内のエンジニアからazureの評価が高く(本気でフルオープン環境!)、それ以外のウェブサービスでも翻訳機能やいろんなところでGoogleに勝った機能を次々に打ち出しています。
体力的にもAmazonやGoogleに対抗できるはMSですし、これがオープンクラウドに舵を切ったことに期待で一杯です。
当社も、エンジニアレベルでMSとは本気でとりくんでいます。このままこの戦略が進むならMSはトランスフォームし、もう一度花が咲くでしょう。
もともと開発者のレベルは高く、組織としてまとまったときの機動力はピカイチだ。Visual Studioをはじめとする開発ツールの生産性も極めて高い。VARなどの流通チャネルや開発者コミュニティも強力だ。インターネットへの投資が遅れていたのが、BillGのひとことで全社が一気に動き出したときのことを思い出す。記事ではクラウドもAWSに比べてまだまだというが、クラウドはいろいろな使われ方がある。必ずしも市場一位にならなくてもある程度のシェアが確保できるだろう。問題はモバイルだ。ここがMicrosoftの一番の課題だろう。
どこまで復活するか、の見立てによる。少なくともsurfaceの成功で選択肢の1つには入るようになった。かつてのように世界を手に入れる、というところまではとてもとても。1つ1つ。
Azureは中国でもかなり本気で、今後が楽しみです。元々BtoBメインというのもあり、Googleに比べると中国政府とうまくやれているので今後注目。
遠目に見れば変化が顕著だと思いますよ。
文化をどうやって変えていったか興味があります。
マイクロソフトはビジネスインフラソフトメーカー.AppleでもAndroidでも関係ないし,Surfaceいいし,社員の会社大好きだしアカデミック研究所もあるしね.
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発・販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンらによって設立された。 ウィキペディア
時価総額
99.2 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
97.8 兆円

業績