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以前、マレーシアの教育関係者が日本の高校を訪れたとき「どうしてWiFi環境が整っていないのか?」と疑問を漏らしたそうです。
日本の学校のインターネット環境はいかに?
それ以前に、教師たちの意識はどうなのでしょう?
アメリカは教育やネットの環境がこうした寄付によって推進される。日本は寄付が薄く、教育への企業投資も弱く、さらには公教育に対する政府支出はOECD最低レベル。日本の起業家のみなさま、デジタル教育への資金拠出を。企業のみなさまも教育産業に注力を。政府・自治体のみなさま、教育拡充策を。よろしく。
<追記>
佐藤文彦さん、もう既にグロービスは、大学生向けの無償のビジネススクールを開設していますよ。

http://gms.globis.co.jp/bc_2015/

<元コメ>
まさに今、官邸における教育再生実行会議で議論していることですね。テーマは、テクノロジーを使った「個別化教育」です。先ずは、全国で数校を選んで実証し、そのうえで全面的に展開することを検討中です。

日本では、「無料小学校」は当たり前です。あまり米国起業家のプロパガンダに、乗り過ぎない方がよいと思います。NPの読者は、イーロン・マスクやマーク・ザッカーバーグなどの米国起業家に弱い人が多いですね。

また、コメントを視ていると現状の教育に対する不満や批判が多いようですが、批判よりも、提案・行動でいきたいですね。(^^)/
とても良いですね。アメリカは地域によって公立小学校の設備格差が大きいので、本来、政府がやる仕事を富豪が代わりにやってる感。
Edu techと言えばのカーンアカデミー、カドカワンゴのN大学、そしてフェイスブック。ネットの力を使って教育の平等を実現し、学ぶ意欲がある人に社会的に成功するチャンスを与えるという取り組みはネットの正の側面なのでどんどん進めてほしいですね。
NHK正月のニッポンのジレンマの中で、川上さんが言っていましたが、社会のレールから外れた人が、一発逆転で将来成功するためにはプログラミングを習得するか東大に受かるかであって、だからその2つをやりたいと言っていたのが非常に印象的でした
一方で、同じ番組で、教育現場のIT化は富裕層か低所得層に2極化されており、一番多いボリュームゾーンには浸透していないのがジレンマである、と指摘されていたのは正にそうなんでしょう。
ボリュームゾーンとなると単発の個人の寄付ではどうしようもなく、常にカネが回るような社会の仕組みを変えていくしかないんでしょうね
ミスリーディングなタイトル。「Facebookが〜」、ではなく「Facebook CEOのマーク・ザッカーバーグがNPOへの寄付を通じて〜」が正しい。
先日話題になったザッカーバーグが保有するFacebook株の99%=5.5兆円相当を寄付する、という活動の一環でしょう。
ちなみに、このNPO法人Education Super Highwayには、過去ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団も多額の寄付をしている。
「小さな政府」を標榜する起業家の皆様には、ぜひこうした寄付=未来社会への投資もセットでお願いしたいところです。
NPだと、

「こうしたらいい、ああしたらいい。」

という議論までしかできませんが、

ザッカーバーグは、

「Wifi完備の学校作っちゃいました。」

だからなあ笑。


さすがザッカーバーグ!
俺たちにできないことを平然とやってのける!
そこにシビれる!
あこがれるゥ!
小学校って概念も再構築したほうがよいとおもいます。
「IT×教育」に徹底投資ですね。パーソナライズド・ラーニング。
負の連鎖を断つ機会提供になりえる寄付。
教育というと、政府や省庁ありきのようなイメージがありましたが、ITの力で教育への影響力における政府と民間の壁は限りなく小さくなりそうですね。寄付だけが全てとは思いませんが、ビジネスモデルや仕組みから応援するすることはできますもんね!
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
67.2 兆円

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