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この正月特集3回シリーズで、スポーツ界の重鎮のみなさんが繰り返し言っているように、本当に、最も大事なのは「人・人・人」に尽きます!

もう一つ、大事なQualityを追記しておくと、必ず「成果を出す」人財。プライベートでも、信頼できる人間がどうか見極めるには、"what he says"ではなく、"what he does"であるのと同じです。

「本物のタレント」達さへいれば、その能力を最大限に活かせるシステムさへ構築出来れば、外部要因に関わらず、成果が出るのは他のビジネス同様だと思います。

2020東京五輪が、一過性ブームで終わることなく、「レガシーの始まり」となるように、皆で頑張りましょう!
自分がかかわっているアメリカンフットボールについて

○○をすべきだ!

ではなくて

○○をやりました!

の報告をするように常に心がけています。

他の競技ではそれはできないので外野から好き勝手言っていますが笑。
これからのスポーツビジネス界で必要とされる人材像がまとめられています。
自分も少しでもそこに近付けるよう今年も頑張りたいと思いました。
一方でそういったビジネス人材が、きちんと正確にスポーツの現場で起こっていることや現場のモチベーションの源泉を理解しながら関わっていくことも重要だと思います。
これは具体的で納得感のあるインタビューですね。

一方で、
まだ立ち上がり期、黎明期であるからか、"スーパーマン"的な人材しかエントリーできないような要件になっている。
もう少しエントリーしやすい要件になってくるとようやく裾野が広がってきた感があるのかな、と思います。

"スーパーマン"たる人にとっては、今こそがトッププレーヤーになれるチャンスと言えるのでしょう。
リーダーシップやチャレンジスピリットのような起業家精神にも通ずるようなものに加え、個人的に「庶民感覚」も大事だと思います。やっぱりスポーツは「ファンあって」のビジネスですからね。