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(追記)
シリコンバレーの豊田さん、まさに明日最終回にて、「理想の人財」の話しますので、こうご期待!

台湾の松下さん、素晴らしいポイントで、日本だけでやる時代でもないので、ちょうどアジア展開的な話も少しだけしていました!

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まさに、2020東京五輪は、千載一遇のチャンス!

更には、2019年にはラグビーW杯自国開催、2020年前後の冬季五輪も韓国や中国という隣国で連続開催と、スポーツに携わる人間にこれ以上のチャンスは無いかと思います!

2020東京五輪が一過性ブームで終わらないように、レガシーとして、熟成したスポーツ文化を日本に築くキッカケとなるように、皆で頑張りましょう! Go Japan!!!
人材を育成しても受け入れ側がその人を活用できないことが多いのでは?

特に小さな地方クラブやお金が無いスポーツの場合。

人材育成よりも人材活用できていないことが大きな問題な気もします。
スポーツ界だけに人材を求めるのは無理でしょうが、2020はマイルストーンとしてうまく使うべきだろう。また、アジアを引っ張るとか、あまり気負わない方がいい。
スポーツビジネスにおける人材育成の必要性は現場においても認識されつつあると感じます。
私も微力ながらその一翼を担えたらと思っています。
この記事にある理想の人材とはどういう人なのだろう?という疑問が単純に残った。