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<追記3>(家族)宴会終了しました。多数のPick/コメントをありがとうございました。きちんと読み返します。

電波行政について。ぼんやりした話になっていますが、(いろいろあるので)これからの宿題とさせてください。また、期待される領域ということであれば「B2B」があると思います。教育、医療、農業等、ICTで大きく変わります。

「初天神」を聴きながら寝ます。本年もよろしくお願いします。

<追記2>キャバ山さん降臨ですね。「顧客体験」で不連続なことが起こると業界が大きく変わると思います。VRも一つの可能性ですね。ちなみに、別記事でも書きましたが、High Speedだけでは顧客体験/満足度に大きなインパクトはありません。動画やゲームも含めて500kbps以上では満足度は変わりません。宴会に戻ります。

<追記>まだ宴会中です。クラウド端末でカッコイイのはNEXTBIT。Kickstarter生まれで、日本でも今年の春には出るかも。タワー事業で注目はJTOWERです。イー・アクセス創業メンバーの田中さんが社長です。宴会に戻ります。

著者です。仕事から戻って宴会中です。思い込みですね「ミッドエンド」。モバイルの広告ってどうなるんでしょうね。宴会に戻ります。
さすが太田さん。非常に現実的なものと、破壊的な予想をうまく整理してまとめてあり、良記事です。
私も似た分野で個人的な予想をしてみましたので、比較読みしてもらえると面白いかも知れません。
https://newspicks.com/news/1325003

個人的には
・通信料の値下げについては、MNOもそうだが、MVNOが活況するために接続料について、総務省でしっかり議論をお願いしたい。
特にソフトバンクの消極的な姿勢についてどのように考えているのか知りたい。

・MVNOの課題は「端末の調達」。ドコモユーザー以外は端末の調達に苦慮するMVNO。
SIMフリーの端末も少ない中、どのように他キャリアのユーザーの受け皿をどうするか、接続料の議論とセットで今年は検討が必要。

・タワー事業は本格化するのは5Gになると思われる。ATM網→IP網になり確かに参入しやすくなっていますが、すでに4Gのスモールセルの「置局」は各キャリアともにほぼ完了している。
「マイクロセル」になってくる高周波の5Gの際の置局で「電柱」や「不動産」の分野のプレイヤーがタワー事業を本格展開するのではないか?と予想。

です。本丸の太田さん記事にコメントをするのは恐縮ではありますが、個人的な予測は上記になります。
とても興味深く拝見しました。「2016年はモバイルにおいて動画がブレイク」昨年日本でも登場したAmazonプライムビデオやNetflixなどはその契機になるのでは。Netflixでは今年、芥川賞受賞作である『火花』を映像化して世界へ配信されることが決定しているということで、今年もモバイルにおける動画の動向が楽しみ。
テレビの視聴時間は高齢者にかなり偏っている。人口のバランス的に高齢者の方が圧倒的に多いため、トータルの視聴時間は思ったよりも減少していない。
広告費と視聴時間がバランスするためにはここがひとつの壁かもしれない。まだ高齢者の人口は減らないだろうから。
モバイル動画の本格的な普及には、Wifiを無料又は超低価格で整備するか、モバイル通信を高速化・大容量化でもしない限り難しいだろうな。
あっという間に通信制限がかかってしまうので、外出先ではなるべく動画を見ないように…という負のインセンティブが働いてしまってる。
この話の先は、当然グーグルやアップルなどのOTTによるMVNO参入ですが、当局筋からは最初からこのためにレールを敷いてきたとはいいにくいかもしれません。
テキストや音声に比べて動画は人間に伝えられる情報量が格段に大きいので、情報伝達の方法としては優れています。結果として動画メディアやとりまくビジネスは育つと思います。そしてそのほとんどはスマホを想定して語られていると思います。ただ、それはあくまで情報伝達の「手法」としての動画です。最近は動画自体が「目的」として語られることが多いように感じられます。エンタテインメントコンテンツとしての動画はスマホに最適だとは思えません。「情報伝達手段としての動画」と「エンタテインメントコンテンツとしての動画」はネーミングを変えてもよいくらい質の異なるものです。とりわけスマホ環境においては、この二つを分けて理解することが大切だと思います。
大臣のアドバイザーだから自由にモノが言えるというわけで、いい時代だと言える。で、「デジタル時代に即した規制の見直しや電波の割り当てが求められる。」というのをもう少し具体的に書いてくれるといいのですが。携帯の話は最近の政府の動きは行きすぎだと感じるし、電波行政で何か動くべきだというなら具体的に言ってくれないと。
トータル費用を示す、大変ごもっともと思いますが、世の中の多くのビジネスマンでさえ(それも近い業界の人でさえ!)、LTV(life time value)の概念をしっかり理解できてる人が少ないことを考えると、もう人間には理解しにくい概念なんだな、という思いが個人的には強いですね。
MVNOは期待していますが、あとはどこまでMNO側の条件を縛り、行動を監視するか、だと思いますし、「料金下げろ」より全うな議論と思います
価格は最大の訴求力なので、納得感の高い順位付け。同時に、外部要因で想定外の状況変化もあり得るので、下記記事引用箇所のように、常にオプションの備えを持つ事も重要なのも良く分かる。
「重要なのは、未来を「当てる」ことではなく、いくつかのシナリオから「逆算して備える」ことだ。」
この連載について
プロピッカーとNewsPicks編集部のメンバーを中心に、NewsPicksに集ったプロフェッショナルが日々ウオッチしている専門分野の「2016年」を大胆に予測。ビジネス、テクノロジー、政治経済、世界情勢、そしてイノベーションなど、各カテゴリで来年トレンドになりそうなムーブメントや知っておきたいビジネスのヒントを指し示す。