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新年あけましておめでとうございます!
昨年は、NPデビューを飾り、この人気上昇中の次世代メディアを通して、色々と学ばせて頂きました。

「日本の経済・政治的な力が相対的に低下する中、このままでは日本のスポーツ界もまずいことになるかもしれない…。」と危機感を持っておりますので、少しでも日本スポーツ界に貢献できるように、「国際スポーツビジネス最先端からの情報発信」と「次世代育成」を心がけて行きたいと思います。日本に更に成熟したスポーツ文化が根付くためには、「ピッチ内外で、たくさんの次世代タレントを育てる必要あり」、「スポーツがもっともっと様々な形でニュースに取り上げられる必要あり」と思っておりますので、NPの皆様も、自らが半ばメディアやプラットフォームの役割を果たす位の意気込みで、日本スポーツを支えて行きましょう!

新年もよろしくお願い申し上げます!
概論は賛成。これを実現させるには村井チェアマンが世界に特にアジアに対してJをこういう風にビッグにするという大胆なメッセージ発信が必要だと思いますし、そう提言しています。
アメリカ式のスポーツビジネスを国内向けだけに突き詰めてしまうと、今お金を払っている人たちにどうやったらもっと多くのお金を払ってもらうか、という考えになりやすいですよね。

極論ですが。

日本のプロスポーツに必要な視点は二つだと思います。
①国内の新規顧客の開拓
②海外の新規顧客の開拓

①はスポーツビジネスの分野にこだわらない視点が必要だと思います。もっと文化的な土台を築き上げてく地道な努力ですね。

②は積極的に投資してファンを増やしていくことが重要だと思います。
指導者の派遣や、現地スター選手の日本でのプレーを支援する、など。

それにしても豪華なメンバーですね。

メジャースポーツはこちらの方々にお任せして、僕はマイナースポーツでの方法論を作って行きたいですね。
ここで語られているインバウンド/アウトバウンドとは意味が違いますが。
中国やヨーロッパからの観光客がJリーグを観にくるようなインバウンド戦略をとりたいです。地方チームのファンになり、Airbnbを使って宿泊して、お金を落としてくれる。

高校サッカーも日本独自の文化であり、涙のロッカールームを海外に発信したら、ニーズがあるかもしれない。。。
海外に目を向けると、日本がもっている独自コンテンツはまだまだありそうです!
本家イングランドのプレミアリーグが面白いのは、リーグのカラーが鮮明だから。優勝を狙うポテンシャルのある5チームくらいがレベルの高いプレーを見せ、それに続くトッテナム、エバートンも上位チームとの試合で拮抗した力を見せる。ストークのように自分たちのカラーで上位食いを狙うチームがあれば、今季のレスターのように旋風を巻き起こすクラブも出てくる。

Jリーグもトップ4強は面白いサッカーをしているのだから、カラーをはっきり見せることができればもっと魅力的になると思う。それにはプレミア化、外国人枠の撤廃など、様々な手があるだろう。メディアの視点から言えばプレミアリーグはテレビ中継においてカメラワーク、スイッチングが秀逸であり、新聞記事では選手のプライベートまで徹底的に暴くタブロイド紙、硬派に伝える一般紙ともに読み応えのある記事を出してくる。翻ってJリーグでは、読みたいと思う記事がなかなか見当たらない。Jリーグを盛り上げるにはテレビ、ペン記者ともにレベルアップが不可欠。
改革期にあるJリーグに対する建設的・前向きな議論で、大変興味深いです。
実現するにはハードルも多いかも知れませんが、私もJリーグを盛り上げるために頑張りたいと思いました。
Jリーグはここまでよく頑張ったとは思うけど、限界を感じてます。面白い試合を見せてくれればいいんだけど、退屈な試合が多くなってしまったし、改革は絶対に必要でしょうね。応援してますが。。
サッカーの競技力に関してはコメントできるほど知識はないのだが、ビジネスとして頭打ちしていることには危機感を持つべきだと思う。スポーツを文化として根付かせることが必要なのではないだろうか。
昨年は、NPを通じて日本にもスポーツビジネスが本格的に勃興しようとしている様を垣間見れたので、今年はスポーツビジネス関連のイベントに足を運んで詳しい話を聞いてみたいと思う
ホリエモンさん期待してます