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医療ロボットの開発はとても大変。小さくて力の出るロボットにしないといけないから。小ささと力はトレードオフです。
遠隔操作が可能になると、世界的権威の手術を国内で受けることができるようになるかもしれません。
その分、お金はかかるでしょうが(^^;)
手術ロボにも、VRやハプティックは、極めて重要で、ここからの実用拡大が早いかもしれない。

ただ、ザラザラ、ヌルヌル、といった触感が難しいようだ。
日本のベンチャーもがんばってますよ
Bionic Labsのエクソスケルトンの話はするのに日本のCyberdyneには一言も触れないのね。ロボット最前線という題名の割には一度も取り上げられてない。Cyberdyneの山海社長は結構面白い人だから取材する価値あると思いますよ。未上場じゃないと興味ないんか
外科医目線で言うと、ダヴィンチの良さは、手ぶれ補正と関節の自由度。リモート手術は現実的ではないと思います。
まだ大きなparadigm shiftではないですが、着実に進化を続けていて、有望ではありますね。
医療ミスなどよっぽど減ると思うけど、実現性が高いのは人間の判断とロボットの精度の融合技術だろう。

自動運転と一緒で、事故の際の、責任問題を解決しないとキャズムは越えないと思うけど
医療分野は常にあついですね
テクノロジーのすぐ隣にあるっていうか