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小売店になんで頻繁に行くのか未だに不思議。
昔は海外でも日本でもトイザラスが人々を惹きつけていたのだが、やはりECの波には勝てなかったか。でも玩具は、童心に返ってその場に行き、様々な玩具を見比べ、実際に手に取ってみるところに夢がある気がする。時代遅れだろうか。
ECシェア拡大と言いながらも、自社サイトではなくアマゾン等。小売業はメーカー機能を持って商品によっては内製化しないと粗利を稼ぐのが難しいです。
NYタイムズスクエアのトイザらスが閉店。賃料の高騰やECの拡大で撤退とのこと。小売におけるECのシェア拡大の象徴的なニュースに感じる。
みんな感じてたリアルがレイトマジョリティに届いてきた。流通のオンライン比率上昇はさらに加速する。次は価値そのもののオンライン比率上昇が露見してくる。
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メリーランド州から子どもと店を訪れた女性は「閉店は寂しい」としつつも、「今年の子どものクリスマスプレゼントはネットで買った」と話していた。
そういえば最近、日本でも「おもちゃ屋さん」ってめっきり減って、あるのはビックカメラとか、ヨドバシの上の方の階くらい。
昨日、たまたまトイザらスにフラッと寄ったらあの雰囲気が懐かしかったけど、やっぱりネットで買うよね。
NYのトイザラスの閉鎖は随分前から決まってました。次の注目はMacy'sの本店の行方です。建て替えで下がデパートで、上がオフィス/アパートになる噂がずっと残ってます。
ECすらブロックチェーンの技術で更なるコスト軽減となりそうな動きが出てる。販売店のあり方が購入から体験に更に加速しそうな予感
2001年のオープン時に行ったなぁ。わずか15年前のことだ。NYCは今年FAOシュワルツもなくなった。おもちゃのリアル販売は、親子で触れ合ってプレゼントを選ぶエンタメ性で、Eコマースにも強いと思っていたので、この2店の撤退には改めてEコマースの浸透ぶりを感じる。
オンラインの方がいい理由の多さに対して、実店舗でないといけない理由が少な過ぎますね…。多くの型番製品を販売する小売産業に言えることですが、実店舗に行く理由の創出か、オンラインへの切り替えかの分岐点ですね。