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いい感じで改革進んでますね。古い業界に新風を吹き込んで欲しいです
この帽子、息子ももらってきましたが、さっそくしまい込んであったグローブを取り出してきたりして、野球に目を向けるきっかけになってます。街なかでも結構かぶってる子どもを見かけます。
惜しいのは、シーズン開幕直前にいただければ、そのままのテンションで球場に行けたかもというところ。でも、とても良い取り組みだと思いました
やはり全域に配ったんですね。非常にインパクトのある手法でした。
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神奈川県内の小学校、幼稚園、保育園などに通う子どもたち、約72万人にベースボールキャップをプレゼント
2ヶ月前、10年ぶりに横浜スタジアムに行ったところ、雰囲気が変わっていることに驚きました。少し、米国のスタジアムっぽくなっています。「昭和の会社+IT企業」という組み合わせは、あらゆる業界で成果を生めそうですね。
池田社長をはじめ、球団の方々の改革の実行力には、(グループ会社ながら)本当に頭が下がります。
球場に7歳の息子を連れて行ったら、「パパの会社、すごいたくさんの人が応援してる!」と言ってくれて、涙が出ました。
身内ではありますが、本当に感謝してます。
すべてのエンタメが、仕組み自体も改革しながら、ユーザーの時間の奪い合いをしてる。
皆様ポジティブなコメントが多く、大変ありがたいです。身内ながら、球団のメンバーは非常にがんばっておりますので、ぜひ引き続き応援いただけると助かります!!
チームは長く低迷しているのに、この入場者数増!ファンに愛されることがゴールならば、チーム強化と同じ基準でマーケティングに投資をすべきという好例。

コンサバティブな業界こそ、できることが沢山あるということ。あとはチーム…ですね。
観客ターゲットを野球好きだけでなく、アクティブサラリーマンへ。野球場を地域の憩いの場にしていく切口やアプローチは大変興味深いです。面白い連載になりそうです!
ベイスターズは打つ手の規模がとにかく大きい。「ベイスターズのキャップをかぶっている子どもをよく見る」と聞くことがよくあったけど、72万人に配っていたとはすごい。
この連載について
2012年から新球団としてスタートし、4年連続で観客動員増を達成している横浜DeNAベイスターズ。好成績を残し続ける球団経営術について掘り下げていく。