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内容にコメント頂くのが、、、あぁ、、、こんなに恥ずかしいとは(汗)

これまで雑誌などに取り上げて頂いても、フィードバックは特に無いわけです、普通。たまに友人から「見たよ!」ってFBメッセージ入るくらいで。

NewsPicksならではの新しい体験、、、大いに今後のパブリシティの参考にさせて頂きます!
イノベーターズライフで出てくる人の幼少期は大抵破天荒なので、ここまでお坊っちゃまな内容は新鮮。いずれにしろ遠い世界ですが
以前、ある二世だか三世だかの世襲議員が言っていたと聞いた言葉で、「世襲は世の中から批判されるが、唯一良いことがあるとすれば幼少から、いずれ自分がやることを前提に自分だったらどうするかを常に考えることだ」というものがありますが、そういうプリペアードマインドが持てる人は良いんでしょうね
【第2話】学生時代、川鍋一朗さんは将来社長になることを見据え、スキー部のキャプテンになろうとします。部員が川鍋さんに判断を仰いだ時、ゾクっとした。「目の前にいる集団の運命を私が握っているってことですよね?」。社長のDNAなんでしょうか…。
「いずれ社長になるんだと思っていましたから、なんとしてでもキャプテンを経験してみたくて、一生懸命、先輩たちにアピールしました。人より大きな声を出すとか、誰よりも素早く動くとか、最後まで残って掃除をするとか……。」
「人生初の意思決定をした瞬間だったように思います。」
➡3代目であるということが過度なプレッシャーになるわけではなく、寧ろそのために学生時代からできることは何だろうと自分なりに考えて、部活動も人生経験のひとつとして頑張る。素晴らしいですね。なかなか出来ることではないと思います。
恵まれた家庭にお生まれになりながら、驕ることなく学生時代を過ごされたのはやはりご家族の影響が大きいのではないかと思いました。
清々しい!
どれ一つとっても教育本では推奨されないことばかりか嫌なボンボンになりかねないことばかり。でも嫌味はない。
爽やかすぎてスゴイ。
「モテたい!」で活動を選ぶのは男性特有な気がする。
女性は見た目をかざる方面に。←私は日々ほぼ素っぴんだけど。

きっかけはなんであれ、夢中になれるものが見つかるまでは不純であれチャレンジして経験を積むのみですね。
お金に困った事がない。受験もしてない。アルバイト経験も20日間だけ。それなのに嫌味を全く感じないのはなんでだろう。不思議。
結局、人生は小さな成功体験の積み重ねなんですよね。スキー部が悪天候で練習するかどうかの意思決定なんて、今の経営決断からすると小さなことに見えますが、これだけクリアに覚えていることからして、経営者の始まりだったのでしょう。とても面白いです。
別世界のお話ですが、それが今日に生きている。
おぼっちゃまも、突き抜けるとまるで嫌味がないですね。お人柄ですね。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。