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しまった!ピック一番乗りを逃しました(汗)お恥ずかしながら、本人ピックしてゆきます!
日本交通さんも含めてタクシーは頻繁に使うのですが、ほとんどのクルマにナビがあるにもかかわらず、有効ではない。

①運転手が使えない
②使おうとしても、字が小さく、シニアの運転手には厳しい タッチも難しい
③ナビが、ソフトの問題か古いのか、先日、ある大手上場会社の本社に行こうとしても、登録されてない。登録されても、前株が後株が不明。あるいは、全国の工場や事業所が出てしまう。
④だいたいタクシーを利用する場合は、予想外の対処か、疲れ果てて乗車中も寝たいか、PCを開いて仕事をするか、資料にホッチキス止めとか作業のため。なのに声をかけられても困る。

①は教育の問題もあるが、後部座席につまあないエンタメ用広告用の画面をうけるのなら、ナビをつけて使用者に入力できるようにした方がいい。
②音声入力や文字拡大を 
③東京にいるのに、まさか、九州のオフィスにはいかないのだから、何か賢い機能をつけるべき(まず、本社を出すとか)
④運転手は、最速の到着に専念してほしい

ウーバや、自動運転も、いいが、その前にやるべきことが多いように思う。
こういうことで
【予告編 無料】日本交通会長・川鍋一朗さんの半生を14日連続でお届けします。3代目御曹司の戦いをどうぞご覧ください。本日、第1話を公開します。
この連載待ってました。

若林プロのナビについてのコメントが示唆的です。

私も日本でナビが付いているのに、道が分からないという運転手さんに時々会います。なぜ使わないのですか、と聞くと、使い方が分からない、ついたばかりだから、画面が小さくて見えない、などです。

一方で、東南アジアではウーバーやGrab Taxiを使うことが多いですが、どちらも、ドライバー用アプリで地図を出してナビ機能を使っているので、目的地には的確にたどり着けます。しかも、スマホやタブレットなので、入り組んでいる場所に行くと、運転手さんは拡大したりと便利に使っています。

おそらく、運転手さんとしての訓練は日本の運転手さんの方が遥かにきちんと受けているはずです。ただ、テクノロジー(という程ではなく、すでにインフラ)を上手く使いこなせていないかなという印象があります。

アプリをいちはやく導入した、日本交通さんがタクシーにさらにどうテクノロジーを導入して行くのか、興味深いところです。

若林プロが仰る、後部座席のエンタメ画面をナビにしてお客さんが操作できるようにするというのは、いいアイディアですね。
川鍋さんは、素晴らしい経営者だと思います。楽しみにしています。
本音が炸裂で、これは面白い!いろんなレッテル張りや常識と戦ってきたことがよくわかります。苦労が多いはずなのに、明るいのが最高です。やっぱりリーダーは明るい人がいいですね。
以前、フルタイムMBAの学生に日本交通を再建した際のお話を英語でご講演いただいたのですが、大変なご苦労と地道な努力があったのだということが伝わる素晴らしいものでした。能力の高さももちろんですが、お人柄も相まって、再建に成功されたのだと思った事をよく覚えています。

Uberと日本交通のタクシーはポジショニングの異なる全くコンセプトの違う商品だと思います。どのようにタクシーという商品を形作っていくご予定か?ぜひ知りたいなぁ!
日本におけるUBERはタクシー利用に対してのポジティブ差分が「プレミアム感」しかないため、「プレミアム感」求めるセグメント、または、その様な機会での利用に限定されてしまっている。しかも、台数・カバレッジの課題、付加価値に対してのプライシングの課題の3つの課題が重なっているため普及が困難なのではと思います。
最近は日交のアプリの使い勝手が最高です。黒塗りのN印タクシーはドライバーさんも教育されていて、当たり、って思っております。日本ではUBERよりよい。海外ではUBERなしでは行きていけませんけど。
川鍋さんどんどん成長してると思う。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。
マッキンゼー・アンド・カンパニー(McKinsey & Company, Inc.)は、シカゴ大学経営学部教授のジェームズ・O・マッキンゼーにより設立された、アメリカ合衆国に本社を置くコンサルティング会社。ドイツポストの経営権を握っている。米国、欧州、アジア、南米、東欧など世界60カ国に105以上の支社を持つグローバルな戦略系コンサルティングファーム。 ウィキペディア