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「イヤならいいんだ。別に強制じゃないからな!」
というインフォーマルな業務命令が一番厄介ですね。

人事評価の項目の「協調性」「熱意」「愛社精神」・・・を平気でマイナスを付けそうな上司っていますよね(^^;)
忙しいときは仕方ないので、比較的に楽なときに埋め合わせる、という発想はあっても良いですよね
我々もプロジェクトによって、深夜や土日も働くこともありますし、締め切り直前は逼迫することも多い
そこで、若手からの発案でプロジェクトが終わったタイミングで「1日オフ」という休める制度を作ったりしてます。実態は単なる有給なんですが、名前をつけて口実を作らないとナカナカ取りにくいのも実態。もちろん運用が不十分なところはありますがそれによって休めるようになる人がいるなら、制度はプラスなのかな、と思います
こういうことで嫌な顔をする上司は能力がないから怒らせたところで大丈夫。
最近、やみくもに権利ばかりを主張する従業員に頭を悩ます経営者も多いです。例えば、 繁忙期に頑なに残業を拒否する、ろくに仕事をせず時間だけ稼いでいるので、残業代を支払わないと残業代請求するなど。
この事例の先輩は、会社の事情と従業員の権利の主張のバランスが取れていますね。
今は法令順守は必達事項。先輩の言は問題解決としても適切であり賞賛に値する。空気なる全体主義を変えるのは個人のリーダーシップと問題解決力だ。
まあそうなるよな
銀行で働いてた時は、月末になるとチームで呼ばれて、「はい、今月は25時間までね〜」と残業時間の申請が、上司によって決められてた。実際に100時間残業していようが。

だから銀行では、タイムカードではなく、出退勤の時間は手書きで計算してシートを出してた。

どんだけ訳のわからない環境だったんだろう?でも、それをみんな、なんとも思わずに、長時間の残業申請をする奴はバカだ!と信じきっていた。

常識は怖い。その間違った常識を打ち破るには、確かに、誰かが声を上げることから始まる。
「じゃあ、会社辞めて転職します」というのが労働市場です。
組織全体のためを考える土壌があり、それが共有されているかどうかだ。上司のために働くのではなく、組織の中で自分のなすべきことのために働くのでないと納得感は出ない。
仕事は強制されると苦役にしかなりませんが、主体的に時には時間を忘れて働くのは自分自身の成長にもなるとも思います。

労働対価としてのお金だけの為に働くという考えは好きではありません。

勿論雇用者に良いように利用されるのは論外ですけどね。少なくとも社員たちへの感謝の気持ちを感じ無ければ頑張って働く意欲も失せます。

あ~まとまりのないコメントになっちゃった。(笑)