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確かにすごい組み合わせの対談で「おっ」となりましたが、内容は薄いですね、、
さすがにキリンとサントリーでは実現しないでしょうしね
記事が薄いのでコメントも薄い。失礼
誰かファシリテーターを入れて、統合しないのかとか、本当にもう無益なシェア争いしないというなら、顧客にとって新しく与える価値は何で(競争は一般論として顧客にメリットある)、それならなぜ合併しないかとぶっ込んでほしい。
記事からはそれますが、キリンとアサヒの決算説明会は両社の色の違いがはっきり表れていて面白かったです。
国内、海外事業ともに抱えている問題はほぼ同じでも、アサヒは常に挑戦者の意識がある印象。ホールディングスCEOである泉谷氏の影響も大きいのだろうと思います。
これ、無茶苦茶面白い!テレビ業界人、必読w。ビール会社4社を、テレビ局に置き換えて読むと、全くそのまま意味が通る。タイトルからして『もう無駄なシェア争いはしない』って、まさにそのままだろ!不毛なシェア争いで疲弊していくより、ビールの(テレビの)美味しさ(面白さ)をどうやって一緒にアピールしていくかを新しく流通経路で(ネット配信で)トップが無理やりやらせないとダメなんだよ。
すごい対談ー!!どっちも好きです。
先日、酒飲みママ友と若者のお酒離れについて飲みながら語ったところでした。若者に刺さる商品も大切だけど、それよりお酒が楽しいと思える機会や体験、そしてその体験の共有が増やすほうが効果的があるんじゃないかなーと思っています。
 
"若者の酒離れといわれて久しいですが、われわれは20代・30代の心に刺さるような商品を生み出せてきたでしょうか。"
 
ママコミュニティ・商品開発部でお役に立てることないかしら。(←強い願望。笑)
市場が縮小している場合、シェア争いのみに注力しても、互いに疲弊してしまう。
ビールを使った料理など、市場におけるパイ全体を大きくするような提案が必要とされていますね。

でも、アサヒのグラスの底からビールを注ぐ「トルネード」や、冷たいエクストラコールド、キリンの青いビール「一番搾りフローズン SAMURAI BLUE」なんかは、私を含め、ビール党の方々に新しい楽しみ方を提供してくれたように思います。
「ビール類市場が過去一番大きかったのが1994年で、714万キロリットル(課税出荷数量ベース)あったんですね。それが2014年には541万キロリットルになっている。25%減少しているのです。これはビール大手1社分の販売量が20年間でなくなってしまったことを意味しています。大変なことです。」
➡この対談が行われたということだけでも事の大きさが良く分かります。確かにビール業界は今後国内はマーケットが縮小していくと想像できます。今の若い方を見ていてもビールを飲まない人も多いなと感じます。

「価格ではなく、こういった商品の「価値」をめぐって競争するのが業界の本来あるべき姿だと思います。」
「競争と協調」
➡なるほどですね。

「今この瞬間(対談は午後8時ごろ)も、日本中で「スーパードライ」や「一番搾り」が仕事帰りの一杯で飲まれていると思います。ビールメーカーはそんな人々に明日への活力を届ける社会的使命があると、私は自負しています。」
➡30台後半まではまだビールを飲む習慣はある程度あると残っていると思いますが、それ以下の年代はどうでしょうか。ビールと言わず、お酒自体を飲む人も減っているのではないでしょうか。そういう点にどうやってアプローチしていくのか、ビール業界を越えた提携やコラボなど、色んな角度からのリサーチ&戦略が必要な気がします。

とりあえずスプリングバレーに行きたくなりました。今度東京に行くときは必ず行きたいと思います(^o^)/
ふたりの横にそれぞれの秘書や広報がいて、社長が余計なことを言ったらすかさず訂正が入るような空気感というか行間。
合併で再編しなよ。こんな小さな国に大手ビールメーカー4社もいらないから。
両社国内市場に投資するのをやめて海外に全部投資しようという談合をすれば良いのでは笑?

それかもう合併。
キリンホールディングス株式会社(英語: Kirin Holdings Company, Limited)は、飲料事業会社の麒麟麦酒株式会社を中核とする、キリングループの持株会社(ホールディングカンパニー)である。三菱グループの一員であり、三菱金曜会・三菱広報委員会の会員企業である。東京証券取引所第一部上場。日経平均株価採用銘柄。 ウィキペディア
時価総額
2.18 兆円

業績

アサヒビール株式会社(英語: Asahi Breweries, Ltd.)は、日本の大手ビールメーカーで、 アサヒグループホールディングス株式会社傘下の子会社である。 ウィキペディア