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酸素缶は販売されていないのでしょうか?
日本だと「頭が元気になる酸素」など、酸素缶がアマゾンでも売られています。
何を隠そう、私は酷暑の司法試験論文試験に(当時はアスリート専用だった)酸素缶を持参しました。
ま、気休めにはなったかもしれませんが(^^;)

中国人に対する偏見かもしれませんが、街の空気をきれいにすることを無視して自分が美味しい空気を吸おうという姿勢が丸見えのような・・・。
モラルハザードといって、中国に限ったことではありませんが。
驚きのビジネス。そして、売れているとのこと。日本の地方にも空気の綺麗な所は沢山ありますね。それほど汚れた空気の所に入ればたまには綺麗な空気を思いっきり吸いたくなるということでしょうか。
ビジネスチャ~ンス(*^▽^)/★*☆♪

でも、本当は空気を綺麗にするシステムというか設備が売れてほしいですね。根本的な解決が必要だと思います。
結構話題になっっている「空気」。本当にバカ売れらしく、いろいろなメディアで記事になっている。
酸素より高いかも。

中国のメデイアによると、11月の中旬瀋陽市のPM2.5最高濃度は前代未聞の1,400(マイクログラム/立方メートル)を突破。加えて12月上旬、北京いくつかのエリアのPM2.5最高濃度も900を超えた。同時に、アメリカ航空宇宙局(NASA)も衛星画像を発表、PM2.5公害は北京や天津など北地域から南西中国方面に拡張している。

こういう状態になって、中国人は綺麗な空気を買うようになっても不思議ではない。でも、「大気中の有害な粒子を排除することが必要。ボトル1本の空気では解決にならない」。カナダの空気を酸素より高い値段で買うのはバカバカしい。無意味のことをするより、ちゃんと環境を改善すべきだ。

ちょうど今日上海財務省、環境省は「上海揮発性有機汚染排出料金実施パイロット方法」。異なる料金を三段階で実施予定:1キログラムの料金は2015年10月1日から10元、2016年7月1日から15元、2017年1月1日から20元と決めった。2017年末に揮発性有機汚染排出量50%減るを目指している。徴収された料金は市内の公害防止関連に注力する。
昔、日本にもこういう空気の缶詰ってありましたよ。
確かに北京のスモッグは深刻だが、買う人いるものなんですね。わざわざ10時間かけて空気をボトルに詰めるという、カネよりも労力のかかった商品ですが、効果のほどはどうなんだろうか?
売れるかも?と思ったら、すぐ行動できる人が勝ちますね。特にこういうネタ系は、早く初めてさっさと辞めるが勝ちでしょう。
中国で500本とか1000本とか桁が小さすぎて記事にしてるのは、話題性狙いのメディアだけでしょ。。。
そんなレベルの規模の話なら日本でも売れるかもしれない。。
中国では空気が悪くても大半の人が気にせず、マスクすらしてない。
一般的には、空気清浄機とかは買っても、空気買うなんて贈答用や物珍しさでしょ。
中国では空気がバカ売れって規模の話じゃない。。
とうとう空気にお金を払う時代になったか