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NewsPicks編集部

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大きな変化に時間がかかるのは、人間の順応力がボトルネックかもしれないですね。過去の実体験の蓄積から生まれる「先入観」や「習慣」が、新しい技術や文化普及の妨げになっているように思います。
そしてそれはSnapchatやMixChannelのユーザーになれない自分にも現れていると感じます。
量を処理するAIに対して、個性を持った人間。そこをしっかりおさえた共存共栄社会が来るのでは?と思います。
AIのお話。

我々の提供しているコールセンター業務もAIによって代替されるとされる急先鋒サービス。AIにも取り組んでいるし間違えなく代替が起ってくると思う。

でも、田端さんもおっしゃっているが、いきなりゼロイチにはならない。徐々に浸透してきて、あるところで、あるサービスによってキャズムを超える。

で、人がまったくなくなるかというと30年後も人によるコールセンタービジネスは残っていると思う。ただただ、それはもうマイノリティーのサービスで違う目的のサービスになっているかもしれない。

公衆電話が今は、災害時対応のインフラになっているように。
電話交換手のようになくなってしまう職業も出てくる。ポイントは代替する事によってなくなった職業なのか、もっと合理的なやり方が広まったから必要なくなったのか。
改札も切符売り場も自動券売機と、自動改札でなくなった。
労働人口の減少で否が応でもAIに頼らざるを得ない未来があるので、B2Bの分野で意外と浸透早いかも。
記事にもあるが、

すぐには大きな変化は起こらない。けど、確実に変化は起きてて、それが戻ることもないんだろうな。
だから、今からどんな世界が来るかを自分で考えていろいろ仕込んでおくことが大事何だろうと思う
文中の看護師の例の通り、AIと人間が補完し合って新たな価値を生み出すことになるかと。AIと上手くコミュニケーションできる人間は仕事に困らないはず。