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外から見て「すごい会社」に選ばれていても、実は「やばい会社」というのも混ざっていそう。外見と中身は違う。
悪いけど、経済誌の記者はたいして勉強していない。日々の記事を書くのに追われてて、そんな時間がないのだろう。短期で売買するヘッジファンドみたいに目先のことしか見る余裕がない。取材を受けることが多いけど、下らない質問ばかりで疲れるし、つまらない。
日経の記者さん達の目はある程度確かだと思いますよ。ファーストリテイリングがやばい会社リストに入っているのが興味深い。
あんまり新鮮味はないな
確かに、岡目八目だが、各記者には自分が所属する会社が「すごい」か「ヤバい」かを聞きたい!
これは記事にするのに無理がある。
客観的にかける人は関与度が低いから実態がわからない。
関与度の高い社員や取引先は良いことなら言えるが、悪いことは言えない。
匿名なら言えるがわざわざ労力かけるのは大半は恨みだからいい話は出てこない。
経営者なら客観的に取引先のことは言えるが自殺行為(笑)
すなわち読んだ人が納得出来るこの手の記事はやめた経営者で、言いたい放題言える精神力のある人だけです。

堀江さん、代表でどうぞ(笑)
やばい会社:シャープ、東芝、グリー、ワタミ。すごい会社:ソフトバンク、トヨタ、日立、村田製作所、オムロン、とのこと。なるほど。望むべくは、経済記者にはやばい会社について、本音で署名入りでもっと記事を書いて欲しい。提灯記事ではなく。
5年後も「すごい」「ヤバい」かどうかなんて、誰にもわからないものです。
主観もありますから一概には正しいとは言えませんよね。
見た目は良くても中身が最悪な会社は多いですから。
みんなが思うほど、記者というのはすごいわけではない。
取材をして記事を書くことが仕事で、異動も頻繁にあり、広く浅く、専門知識もそれほどあるわけではない。取材対象に対して、深くまで語ってもらうこともしにくいし、してもらってもどれだけ理解できるかかなり不安。そんな中で話八分でネタとしては面白いかもしれないね。

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