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糖質制限をしていると、やたらランチ代がかかります。炭水化物が安価なことを実感しています。
身体に良い食事はカネがかかるものです。
例えば、高たんぱく低カロリーの代表格である鶏肉は単価自体は安いしお勧めの食材ではあります。ただし、トマト煮や水炊きなど、バランス良く食べようとすると、副菜も多数購入することになり結局は1食あたり500円くらいかかることに…。ある程度の経済力がないと「まともな」食事はできないのです。
そうした現実を踏まえず、さも健康に関心がないから…という上から目線になったからこそ、反発を招いたのではないかと考えます。
ならばハフポをはじめとする批判者に聞くが厚労省はなにも言わずに沈黙していればよかったのか。

いやいや。あるいはさらに進んで野菜手当だの野菜の現物給付だのと日々の食い物にまであれ食えこれ食えと政府の介入を招きたいのか。どう考えてもこれはハフポの左巻きマイマイ的反政府的編集方針とは正反対のように思うが。

どうしてこういう理路の整然としない批判を書けるのか。建設的な議論とは「積み上げてゆく」もの。これこそが左巻きマイマイ専売特許の「弁証法的発展」とかいうやつではないのか。それはそれこれはこれとずらずらと横に並べても展開してもしょうがなかろうに。いまこそ弁証法とやらを実践されてみてはいかがか。
まあ余計なお世話
所得と肥満率に負の相関関係があるのも頷けます。
健康的な食事にはそれなりにコストがかかりますね。アクセスの問題もあります。国によっては「見渡す限りジャンクフード」。
確かに、政府が推奨する安全で健康な食事に安価にアプローチできる環境を整えない限り、言いっ放しのそしりは免れない。そんなことは不可能だろうけど。
仰っていることは事実だろうと思います。しかし、それを低所得の方々に自分達で関心を持って改めて下さいと呼び掛けても事態は変わらないと思います。日々の生活にいっぱいいっぱいで、体調管理よりお腹を満たすことを優先してしまう生活で生活の見直しをする余裕は金銭的にも精神的にもないと思います。

食生活は日々の積み重ね。体に良くない習慣は体調に変化を及ぼすと思います。栄養バランスが悪いと頑張る力もわかなくなり、悪循環に陥ると思います。

厚生労働省だけでなく、政府が一丸となって低所得の方々を減らし、生活改善できるよう戦略的に取り組む必要があると思います。
収入が少ないからできるだけ安くて腹一杯になれるメニューに偏るのは当然。
安くても栄養バランスのあるメニューなど具体的な提案があれば批判も少なかったろうに。
いや、野菜のが安いでしょ。このコメント出してるやつに足りないのは、金じゃなくて教養では?