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デザインがなんたるか、わかりやすい例ですね。僕もいろんなセブンに行くけど、こういう、補足がないマシンの方が少ない気がする。

なぜ、日本語なしでいい、と佐藤さんが判断されたのか、知りたいところ。みんなわかると思ったのかな。そういうところの肌感覚がないと、厳しいよね。
1年前の話題が今、記事に!?
もうこの議論はし尽くされたでしょう。佐藤可士和さんを落としてもしょうがない。

確かに日本人には「Regular」と「Leage」のLRは分かりにくい。。SMLの文化ですからねー。
大=ラージ、小=レギュラー、というのが日本では馴染んでいないのが一番の問題点じゃなかろうか。

「シンプルに」と言いながら、「L」「R」のボタンの下にわざわざ「LARGE」「REGULAR」と説明が付いているのは、「L」「R」だけでは理解されにくいという不安があったからでは?ならば、どちらかを日本語にした方が良い、という発想にならなかったのが残念。
やっぱりアップルは凄いなと感じます。非常に難しいですが、説明せずに如何に伝わるデザインにできるか?お客さんの体験を具体的に考え抜かなければ、見えてこないですね。
なんか現場が見えてないのかなー
釣りタイトルはともかく、確かにテプラ貼ってあるわ。間違える人がそれだけ多いってことだよね。昼休み時とか戦争状態だしね。コンビニオーナーは辛いと思う。中には無茶な客もいるだろうし。そうした中でも利益を伸ばし続けているコンビニは凄い。
確かに近くのコンビニを見てもどこでもテプラで沢山ですね。

デザインってその辺りのジレンマは必ずあると思います。たとえばとてもお洒落なインテリアや家電が使いやすいとは限らない。高齢者にもわかるボタンなど考え出すと大変ですね。

その点私はインフォグラフィックは目から鱗でした。子供でも誰でも一目で分かる。なのにお洒落。凄いことだと思います。
これは佐藤デザインが「負けた」のだろうか。穿った見方をすれば、カスタマイズさえ可能な仕様だともいえるが、どうか。
コンビニの客層の平均年齢はこの20年間でずっと右肩上がりで上がっている。各社が惣菜や配達など、シニアも含めて客層の間口を大きく広げなければならない中で、もうちょっと擦り合わせが必要でしたね。
たしかに初見は分かりにくかったし、このテプラ現象はよく見る。
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。日経225及びTOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
3.72 兆円

業績

シャープ株式会社(英語: SHARP CORPORATION)は、日本・大阪府堺市に拠点を置く、中華民国(台湾)鴻海精密工業(フォックスコングループ)傘下の電機メーカー。 ウィキペディア
時価総額
1.05 兆円

業績