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もう、あまりにもデーモン閣下の印象が強すぎて……。

音楽や映像の世界は、既存のビジネスモデルが崩壊していく中で奮闘なさっているご様子をよく耳にしますが、小説に携わる方々からはあまりそうした話が出てこないように感じるのは、お金に関することが下賎と捉えているからなのでしょうか。マンガ家の方はまた別なのでしょうけど。
作品も読んでみよ。
むしろ、この人はここからブレイクするんじゃないかな
最高の出来の小説ができても、情報が多すぎて、そのことでは話題になれない。本を手に取るきっかけがなくなっていることも、クリエイターは同時に考えなければいけない時代になってきている。自分でやるか、チームを作るか。
極論ばかりいう人はリアルな手触りをやってみた方がいい。たしかにそう。引いてみるからリアリティがない。触れ合ってみると何に悩んでいたのか、何を攻撃していたのかバカバカしくなることあるな。
先日羽田さんがテレビで、小説を何百ページか書いて送って支払われるのが80万円程度、テレビに呼ばれると2,3番組でるだけでそれくらい稼げちゃうんですよねっていってたな。
すごく面白いインタビュー。自分をメタ認知できている方の話は、こうも魅力的なんだな。
>このままチャンスを待っているだけでは、作家としてやっていくのは厳しいかもしれない。
これは、作家に限らずなんだかすべてに通じている言葉の気がします。
>何がタメになって何がムダだったかは、正直よくわからないです。

この人ほんと正直で面白いね。売れるまで自分の型を調節しながらぶつけるしかないですよね。
勉強になります。↓ この時期…相当つらいものと推察します。
「その時点では、自分の書ける小説として間違っていることをやっているつもりはなく「ベストを出し尽くしている」と思っていました。

でも、本が出ても、まず本屋に置かれなかった。最寄りの書店に置かれていなくて、新宿の紀伊國屋の本店で1冊あればいいぐらい。平積みなんか全然なくて。」
小説を書くことが好きなんだろうな。
違うかも知れんが笑。