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Twitterが「もっとも好きな情報源」と答えているのに対して、「信用できる情報源」ではTwitterが最下位とほぼ同然の結果に。

この差の意味は、情報源としてTwitterを利用しているのではなく、笑えるツイート、フザケたツイート、友だちとの公開の世間話などをするためにTwitterが使われているのであって、企業にとってそこをしっかりと認識しなければ。単に企業がTwitterを使って情報発信するだけでは無意味かと。
LINEは一日110分利用している一方で、最も好きな情報源がTwitter(39.0%)との調査結果。LINEは10.3%。「好き」と「利用する」が比例関係にないというのは興味深い。何が「好き」な点になっているのか、深堀りしたレポートがあれば読みたい。

Twitterは、今年10月に全従業員の8%にあたる336人のレイオフを発表している。「好きだが利用しない」ということが、日本以外にも見られる傾向なのか気になる。
Twitterの影響力凄いな。Snapchatも静かに流行りつつあるらしいよ
あ、名言の人?と10代の方に言われてから、ツイッターでの発言を控えています
この間、16歳の高校生のスマホを見せてもらったんだけど、確かにSNSはTwitterとInstagramのみでFBはなし。でも時間を費やしているのはほとんどLINEです。Twitterもほとんど周囲の友人たちと日々のつぶやきを突っ込み合うツールのようです。あとは何人かの好きなタレントをフォローしているだけで、決してニュース的なことをチェックしている訳ではありません。そうなると、いわゆる一般的なニュースは彼らに届いていないんだよなーという印象。堀江さんのいうように、海外では圧倒的にsnapchatです。
好きな「Twitter」と信頼できる「テレビ」。
Twitterはフォローする人が50人を超えるとタイムラインを追えなくなってしまうので、信頼性よりも対話に近いSNSですよね、若い子達は。

広く網羅的に、という側面ではテレビなのはNPユーザーの私もテレビもしくは自分でのネットサーチになります。NPは速報性より、コメントですね。
数に限りがある媒体なので、コメントの盛り上がりによっては一日遅れでトップに上がってくるものも多い。
へー。意外です。LINEのスタンプやInstagramみたいな、ビジュアルベースのコミュニケーションが好まれてると思ってました。
Twitter、日本だけ独自の進化してそうです
日本の若年モバイルユーザのスマホ行動を見ると、本当に面白い。LINE利用は毎日110分がある。中国のスマホユーザは同じ状況だと思う。
中国ネットワークインフォメーションセンター(CNNIC)は2014年の「第35次中国互聯網発展状況統計報告」を発表した。3G/4Gの普及により、モバイルインターネットの利用者数は二桁の成長があった。利用用途から見ると、「チャット」が最も多くて、91.2%の利用率を占めた。他の利用用途については、「情報検索」が77.1%、「ニュース」が74.6%、「音楽視聴」が65.8%、「オンラインゲーム」が44.6%、「オンラインショッピング」が42.4%、「オンラインペイメント」が39.0%、「微博」が30.7%。やはりEC関連の部分は激しく普及していると見られる。その一方で、微博の利用者数が減少していると分かった。
「日本の10代」という調査結果は貴重ですね。意外にツイッター。フェイスブックの割合の低さに驚かされます。LINEはコミュニケーション・ツールという扱いなんでしょうか。
へぇ、Twitterは若者にとっては、もう古いと言うのかと思った。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.61 兆円

業績

株式会社ジャストシステム(英語: JustSystems Corporation)は東京都新宿区西新宿六丁目8番1号に東京本社(実際の本社機能)、徳島県徳島市川内町平石若松108番地4に徳島本社(登記上の本店)を置くソフトウェア開発会社。通称「ジャスト」。 ウィキペディア
時価総額
3,879 億円

業績

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