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コンビニも使い分けの時代でしょうか。Natural Lawsonのような商品がもっと普及するといいのに、と思います。
追記:
ちなみに日販が高いと出店力が高いという方がいますが、論理的にはややジャンプでしょうか。
コンビニは何度も取り上げられているなかで特に新味がない記事
日販の高さと出店精度の話をするなら、日販が高いことによる出店力の強さに触れて欲しいところ
いまや、フランチャイズと言いながらも、基本は本部で物件を用意し、オーナーを募集するCタイプがほとんど。
コンビニの適地は当然大手チェーンの取り合いになるが、日販実現力が高ければ家賃負担力が高くよい立地が抑えられます
もちろん既存店をひっくり返す活動もやっていますのでこちらも同様。出店力は総合力が現れます
コンビニがブラック労働でないはずがないよ笑。
サンプルの男子校っぷり。笑
コンビニの商圏は狭い。図表2でサークルKサンクスの日販の下落が激しいが、セブンが競争力が弱いサークルKサンクスに「あてる」形で出店とかしていないだろうか?商圏が狭いので、そこに新店舗が出来ると日販は下がるし、それで負けて商圏内の店舗数が減れば、残存者の日販は上がる。
あと、出店に対しての閉店は、ある程度出店が中心の時と閉店が中心の時でサイクルはありそう。ただ、日販がセブンの方が根本的に高いという点で、不採算になる店も少なそう=単年度ではなく過去の累積を取ったとしても閉店率が少なそう(FCオーナーが儲かるから。逆に言えば、他社→セブンの変更は一定ありそう)。
ここまでセブンの一人勝ちとは・・・初めて知りました。
他のコンビニチェーンの巻き返しに期待しつつ、やはりセブンを利用してしまう私です(^^;)
「セブンと2位のローソン、ファミマの店舗数の差は1.5倍だが利益では4〜5倍の差」このように整理されると改めてセブンの強さが際立つ。
セイコーマート擁する道民は高みの見物です。ここ数年の3強のマーケティング戦略を見ても、セイコーマートの二番煎じとしか思えませんね。ホットスナック、生鮮食品販売、どれもセイコーマートが昭和の時代から続けてきた商売です。

3強チェーンがニュースになる時、その殆どは都市型店舗の新業態ですけど、都市型店舗ってのは1店舗で多くの来店客をさばくため、在庫は意外と多いし、商材も広く浅くなりがちですし、時間帯による売上落差も大きいですし、コンビニのモデルケースとしては全く適当じゃないんですよ。

3強コンビニ、特にセブン以外が主戦場とすべきは田舎の店舗展開です。
セブンが積極拡大を続けながら同時に日販を高水準で維持している点は驚異的です。
セブンの一人勝ちレベルがとてもよくわかりました。コンビニは人々の生活にとても近い存在なので、経済や経営を勉強するにもよい題材なのだと感じます。

死角のないセブンを追随する他社さんのうち、私が最近いいなと思ったのは「からあげくん」。種類が多くて美味しいし、何より原材料が国産鶏肉とのこと。少し高いのかもしれませんが、躊躇することなく買います。美味しいです。安全が何よりですね。そういうローソンらしいこだわりをぜひ更に追求してほしいと思います。

また、サンタさんの視点は忘れたくないなと思います。実際どうなんだろうなと思っていたので、勉強になりました。

チワワさんが通りましたね。とても勉強になりました(*^^*)流石ですね。
ユニーグループ・ホールディングス株式会社(英語: UNYgroup Holdings Co., Ltd.、通称表記:UGHD.)は、ユニー、サークルKサンクス等を傘下に持っていた日本の大手流通持株会社。2016年(平成28年)9月1日をもって、(旧)ファミリーマートに吸収合併され消滅した。 ウィキペディア

業績

株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。日経225及びTOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
2.99 兆円

業績