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これは矢野さんに完全同意です。
ハコスコとかは、1年以上前に雑誌に簡易ヘッドマウントディスプレイを付けて、コンテンツの配信とセットで売っています。
http://hacosco.com/2014/10/pr_hacoscox/
そしてここにすでに登場している堀江さん。

ハコスコの藤井先生のsubstitutional realityも相当面白いので、ご興味のある方は検索して見てみて下さい
カードボードの前にハコスコですよ。藤井先生をインタビューした時にお話ししてた構想が超速で実現されてました。
ここ1年で、コンシューマー向けのプラットフォームがyoutube、Facebookと一気に揃いました。
また、コンテンツサイドも、特に大手、取り分け映像を扱う大企業がVRに動きつつあります。
最後にリーチで〆てもらいスッキリしました。
やはりVRの一般認知では多くの人が体験してもらうことが必要。
そのためのグーグルなりサムスンの動きも重要だと考えています。

福田さん、さすがハイエンドとローエンドしっかりまとまった連載で素晴らしい。
Uberの時といい勉強になる連載でした。

最後にFacebookはまだ投稿できるのは「広告だけ」というのは訂正しておきます、とだけコメントしておきます。

(追記)
ちなみにハコスコだろうがCardboardだろうが、それは体験が変わらないので、どちらでも。いうほどハコスコの認知も高くないです。
撮影機材として、の話はTHEATAの話もありますが、別に全天球ばかりがVRでもないので、ないからといってケチがつく記事ではないと思います。
プラットホームとして成り立たせるのであれば最低1億人というのが今のデジタルの趨勢。エンタメから始まって、というのは理解できるけどそこから1億人の道のりが遠すぎて想像できない。スポーツは早く見たい。
アメリカではプラットフォームが整いつつあり、コンテンツ制作が盛んになっているのですね。ゲーム、ライブ、スポーツ、擬似旅行、映画など、座って体験するエンタメコンテンツはVR対応してアップセルする機会を作りにくると思います。
Google、Facebook以外の各社がこれほど動いていたことを知りませんでした…。勉強になります。