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ザッカーバーグが「VRは、次のプラットフォームになる」と語る中、来年、ゲームの領域でソニーとオキュラスVRの2社が本格的に動き始めることから、来年は、「VR元年」と呼ばれ、世界でVRへの注目度が高まっています。
特集では、VRの現状と未来を追っていくとと共に、通称「よしP」こと、ソニーコンピュターエンターテイメントの吉田修平氏にもVRの可能性を語ってもらいました。
弊社ではVRは「まだ早い」と思いながら、でも自分達が切り開くつもりで、サービスレイヤーで色々トライしています。

記事中にある
「日本ではSummoが、アメリカではニューヨーク・タイムズがグーグル・カードボードを配布し、VRコンテンツを公開したのは記憶に新しい。」

についても弊社でも数万部を無料配布しましたが、NYTさんも100万部CardBoard配布。
まずはリーチを多く、体感できる機会が増えできてると思いますし、是非体感してみてもらいたいです!

#SUUMOの綴りが違う。。(^_^;)
もう少しかかるとはおもうがこの方向性は行けると思う
オキュラスで進撃の巨人を見させて貰ったが、360度見渡して追いかけられ、最後は巨人に食べられてしまった。なかなかのものだった。

後はデバイスが重いし、長く使うと酔うだろうから、進化は必要。これがあれば、旅行代わりにシニアも使えるね〜
これは楽しみな特集。VRという言葉がヘッドマウントディスプレイで見る三次元映像とほぼ同義なのが、触覚系VRの人間としては少し気になりますが、まぁそこから始まらないことには何も始まらないので。

スマホ関連技術の進歩はディスプレイの綺麗さのみならず、酔いの問題にも効いています。酔うのは頭部の運動に対して映像がずれる効果が大きいのですが、加速度センサやジャイロの性能向上により、そこのズレや遅れが少なくなり、空間内を見渡すように頭を動かしても自然に映像が追従するようになってきました。
この連載の結論が今から気になります。

(追記)
HMDって,この写真のように,体験している時に口がポカンと空いてマヌケな顔になっちゃうことが多いんですよね.そこがどう受け入れられるか.みんなHMD着けてれば問題ないんですけどね.

第1回の方の記事にもコメントしましたが,日本VR界の父,東大名誉教授の舘先生の2012年の講演書き起こしが,研究側から見たVRのことがわかりやすくまとまっているので,ご興味のある方はどうぞ.
http://files.tachilab.org/publications/review/tachi2012JVRSJ.pdf
スマホの次のプラットホームとは派手にブチ上げるなあ。スマホは2015年Q1だけで3億台販売されてる。
VRの利活用は「使い方次第」で賛成。
車分野でも、様々アイディア、Facebookあたりから出てきそう。
ただし、人間の立場から見て、仮想現実と現実を行き来する生活は、
人の生き方として、本当に幸せなのか?
技術論ではなく、哲学の視点で、VRの検証をさらに深く進めていただきたい。
Oculusのような本格派ヘッドマウントディスプレイからハコスコのような手軽な装置に至るまで、ここ1〜2年で急に人口に膾炙し始めたVRテクノロジー。まだまだブレイクスルーするまでに時間はかかりそうだけど、確かに来年は「元年」とも言うべき転換年になりそう。楽しみだなー。
確かに酔うから、個人的に全く受け付けない。
テクノロジーの進歩で回避されるのだろうか。
いまのところ「酔うんだよなあ」って思いながらも好奇心がまさり使ってみている。酔わないならもっと没入できる。
この連載について
ゲーム業界では、2016年は「VR元年」と呼ばれている。ソニーと、昨年3月にフェイスブックが買収したオキュラスVRがともに、VRヘッドマウントディスプレイの製品版を発売すると発表したからだ。VRのインパクトはきっとゲームにとどまらない。果たして「VRをシェア」する時代は来るのか。世界の動きを追った。

業績

Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
61.1 兆円

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