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日本はリアルショップがそこそこ便利なのと、利用者が変わろうという意識が低いので普及スピードは超のろい
小澤さんの鋭く軽妙なトークのお陰で、会場も盛り上がりました。確かに、インドの三河屋モデルはありですね。日本でもぜひ普及してほしいです。
まだまだEC化が進むというのは、全くおっしゃる通りだと思います。

ヤフーとソニーがEC不動産取引で提携したのは流石と思います。投資用物件は、場所、利回り、築年数、稼働率などでほぼ採算が分かるので、そこからスタートというのは分かります。出来れば、投資したあとの管理会社で腕のよいところをうまく揃えられるかが、キーになるでしょうね。

小澤さんのいうインド式を日本でやると、セブンのOmni7+コンビニ配送拠点・見守りサービスに近いことになるということですかね?そうすると、アマゾン+他コンビニも既に同じ取組みをしている気もします。

まだ日本ならではのモデル進化をヤフーには追って欲しいですね。
集中型と分散型。面白いですね。ネットの世界では店舗という制約が無くなるという違いがあるものの、リアルの小売りがあけだけ分散していてさまざまな業態があるなかで、そこまでの一極集中がおきるはずはないんだろうな、とは思います
しかし、小澤さんは戦略の核になるようなことでも考えてることを何でもしゃべってしまうオープンさが素敵ですね
いよいよYahoo!のショッピング事業はクレジットカードとTポイントの連携準備が整い、下期だけで200億の宣伝予算を投下。
Amazon、楽天に差をつけられてたけど、逆襲が始まる。
金融の世界もEC化がすすんでいる。あまり知られていないが、高所得者ほどEC化率が高い(野村総研2015)

アブラハム顧客の平均取引額は、一般ネット証券の20倍以上であるわけだが、すべてオンライン経由だ。"富裕層金融のEC化"が進行している。

従来、富裕層金融分野は豪華な店舗と営業マンという固定費が高いモデルだったが、それは今や負の遺産になってしまった。採算が取れないためHSBCもCITIBANKも外資は撤退していった。
(追記)アリババの「独身の日」最終売上額ですが、何と約1兆8000億円!信じられない途方もない額です!!!

当の小澤さんにも報告しておきましたが、昨日の中国における「独身の日」の売り上げは、12時間で、なんと約9000億円!日本も中国に負けず、どんどん盛り上げていって欲しいです!

ちなみに、トップ3売主は、Xiaomi(中国で言うアップル)、Huawei(エレクトロニクス系)、Suning(中国で言うWalmart)で、4番目は、何とユニクロ!NIKEですら13番目ゆえ、日本企業には決して簡単でない中国で、この偉業、ユニクロ凄い!
日本のEC化率が大幅に上がるかは、高価格帯の自動車や不動産のEC化がどこまで進むかが鍵になる。

社用車は通販で購入、投資用マンションは通販で購入といった行動は予測できる。
個人消費だと、時間をかけて選ぶという楽しみに勝る体験価値をEC側がつくれるかどうかが鍵になるかな。

▼参考:Amazonの中古車販売ページ
http://www.amazon.co.jp/gp/node/index.html?ie=UTF8&marketplaceID=A1VC38T7YXB528&me=A1EZ2E2E07A3IU&merchant=A1EZ2E2E07A3IU&redirect=true
なるほど、『中国で1日1兆円がECで売れる』これはすごい数字だし、確かに日本もまだまだEC化を進められる余地は大きいですね。AMAZONが驚異的に見えていましたが、まだまだ工夫によって市場を大きく取れる余地がありますね。地方のお年寄りやITリテラシーがまだ低い層にはもっとシステムを簡単にしていくことで、イノベーションは起こせますね。
↓ とても勉強になりました。法改正の動き、インドの三河屋モデル輸入に向けた各社、つまり、セブンをはじめとしたコンビニ、ヤマトをはじめとした配送会社、EC各社の動き、要チェックだなと感じました。

「ですので、今後のECを読むために重要なのは法改正です。法改正のたびに、マーケットがドーンと上がり、またゆるやかになるというサイクルになるはずです。」
「ただし、“時間”がここに絡んでくると、家の近くから買おうという土地の概念が出てきます。だからこれは、インド型です。私は、ECの最終形をインドで見ました。本当に驚きました。」
この連載について
1995年、書籍のeコマースからスタートしたアマゾン・ドット・コムは、20年の時を経て、売上高10兆円を超える巨大企業へと成長した。eコマースは、衣服、家電、食料品、医薬品、コンテンツなどあらゆる領域に広がり、クラウド、広告、ドローン、ロボット、動画制作などの分野でも存在を拡大している。アマゾンは、日本でもあらゆる業界を席巻していくのか。各分野の日本のトッププレーヤーたちはアマゾンに勝てるのか。業界別に競争の行方を占う。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.61 兆円

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