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「We are the Future」が標語。かっこよすぎる(^_^)。
誰もアウトプットをイメージできていないがチームでWe are the Futureを一丸目指すから結果、新しい大胆なものが生まれる。

猪子さんが採用に関わらないのも面白い。猪子さんがたくさんいればいいわけではなく、多様な天才と猛獣使いの秀才がたくさん必要な組織なんですね。皆が見たことのないものを追い求めるって最高の化学反応。
【猪子寿之さんの名参謀 後編】チームラボの名参謀・堺さんは「尖っている人ばかりでは会社は動かない」と言い、採用を担っています。猪子さんは意外にも権限がない。その理由は…。
ネット系の企業には、トップダウンの会社が多い。楽天、サイバーエージェント、なとほとんどトップダウン。
だからこそ急速な成長を遂げられるんだろうけど、社長はビジョンだけ、あとは頼んだ!みたいなタイプは珍しい。
ポイントは任せる、というよりやらせてもらえない、というイメージに近い
「世界中いろいろな場所に行って日本に帰ってきたとき思うのは、これだけバランスが取れてクオリティが高いところはたぶんないということ。」
これはなんか勇気づけられる言葉ですね。日本の良さを活かしたアピールをしていきたいですね
クライアントの信頼を得てプロジェクトを受注し、期限までにデリバーするという意味ではコンサルティングファームに似ている面もあるが、集団行動が苦手そうなアーティストたちをマネジメントするというのはかなり大変そう。そんななかで社長に採用権を与えず切り盛りしてたこの人はすごいなあと思います
堺氏は、素晴らしい能力を持っている。
毎週ミーティングをしているが創造性と
論理性のバランスが良い。また、エンジニアの
プロジェクトマネージメントも素晴らしい。
多才な能力の持ち主である。
コンサルと一緒で組織が大きくなるとカタリストもスペシャリスト化してしまいそうで。
組織を大きくしながら人を育てるのって難しいです。
昨日の話を保管した内容。至極一般的ではあるが、ビジネスを推進する上で重要な要素/工程。
組織としてどうしているのかは疑問だったのですが、やはり堺氏のような存在があるのですね。しっくりきました。
尖ってる人も活用できることは会社の底力だと思う。
この連載について
世間で「イノベーター」と騒がれるスターたち。だが、彼らを支える「参謀」こそスターを輝かせる。参謀たちの闘いに迫る。