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日本のスポーツ中継の、"その人物のこれまでのエピソードを紹介して人として好きになってもらう"的な手法が好きではないのですが、アメリカなんかではどう紹介されるのかとても興味があります。
日本のスポーツ中継は、もっとスポーツの本質としての凄さをダイレクトで伝えてくれればいいのにと思います。早くにお父さんを亡くした努力の人、的なエピソードはなくていいなぁと。
NFLの場合はクジてはなく指名順番がシーズンの順位で決まっていますが、選手と指名順番のトレードという事もできるので、非常に多くの思惑が錯綜するので面白いってのもあります。
ドラフト会議が映画にもなりました。
今年はオコエ選手の関東第一に取材に行きました。会場では音響のセッティングがいまひとつで会見冒頭の声が聞こえなかったり、記者は「指名を待つ間、どんな気持ちでしたか?」という答えが予想できるような質問を繰り返す者が多かったり、消化不良感。せっかく面白いコンテンツなのだから、もっと周りの者がレベルアップしなければ、と。
AOLではNFLのドラフト上位指名候補に一年間密着するjourney to the draftが人気。日本もやればいいのに。
あとは、アマ選手を魅力的に見せる定量数値をもっと整備して欲しい。
スポーツマーケティング大国アメリカの凄さは、兎に角、新しいアイデアを次々に実現し、更にはそれを凄いスピードで改革・革新し続けている、ことだと思う。日本スポーツも、「前例がない」を恐れず、どんどん新しいことをトライして行きましょう!
牧野さんのおっしゃる通り、もっと本質の魅力、競技の特性やデータを知りたい。一個人のパーソナルな部分に焦点をあてるのはお腹いっぱいかも。
永塚さんの記事は毎回面白い。
スポーツはシーズンオフは話題が少なくなりファンが離れがちですが、NFLドラフトの様にシーズンオフでもしっかりとファンのハートを掴むスポーツビジネスは大事。
スポーツコンテンツの価値の最大化、というテーマからすれば、とても興味深い指摘だと思いました。
アマチュアビジネスか下手な印象。甲子園ほど素晴らしいコンテンツがあるのに、大学野球、社会人野球がショボすぎる。特に大学野球とか地域、伝統リーグにこだわりすぎ。
高校野球の熱狂ぶりからするとポテンシャル高い