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「フリーミアム」ってそもそも成立のハードルがめちゃめちゃ高いんじゃないかと。Dropboxもなかなか大変そうだし。体験版から有料版に移ることって、まずないのでしょう。大成功したのはゲームだけなんじゃないでしょうか。

Evernoteはやっぱり複雑化し過ぎた感がありますね。スマホに完全特化した代替サービスがそのうち出てくるのだろうなと。
とはいえ、保存内容が消失したら困るので、是非Evernote自身が自社製品をぶっ潰す気概で代替サービスを作ってもらえればありがたいなと個人的には願います。カニバリ上等!
有料にする意味が全く不明な商品内容になっているので、ユーザーが有料利用者になりにくい。(有料部分が魅力的じゃない。フリーで充分!の商品内容…)
他のこの会社の商品については知らないが、エバーノートに限れば、商品内容と値付けの問題が大きい。
売上はイメージしていたよりもかなり小さい。しっかりとしたフィロソフィーがない中でひたすら機能を追加。僕も複雑になり過ぎたevernoteから離れてしまった一人。これは多くのスタートアップが陥り易い罠。自戒も込めてPick。
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2014年のエバーノートの売上は3600万ドル前後。過去9カ月で人員のおよそ18%を解雇している。9月30日には、10カ所にある世界拠点のうち3カ所を閉鎖
<追記>有料の「コンテキスト機能」は良いかも。下のタグの問題が解消されるかも。ただフリーで回数制限とか付けて使ってもらう方がいいのでは?(調べた限り、無料で体験とかできなさそう。使ってみてもらって、もっと使いたいから課金という流れが一番良いと思っている)<追記終>

朝倉さんがコメントされているように、「フリーミアム」は簡単ではない。一方でフリーミアムをしないと、そもそも立ち上がらないから、経営としてはもっと難しいわけで。
一時期使っていたが、自分の生活の一部にならなかった。タグを使うと上手く整理できそうなのだが、タグの上手い整理ができず(ノートブックで整理とかもあるのだろうが)。整理しないのであれば、自分のメモだけでなく他のものと併せて検索できるGmailが全部の情報があるので、メモもGmailに送っている。ウェブページの魚拓とかを取るならEvernoteのほうが便利かもしれないが、魚拓よりそこから重要な部分だけちゃんと記録したいので、魚拓する必要もなく…おまけに無料で大体できるから、記事のビジネスとしての話とは無関係だが…toBでチーム内のコラボツールやセキュリティ重視の方が売れる気はする。一方でSFAなど目的に合致したものにメモ含めたコラボ機能はあり、帯に短く襷に長しな感じが否めない。
愛用者の方に、他と比べて何がよいのか、教えてほしい所!(色々入れているというのは、メールや写真共有ソフトより何がよい?)
IT系サービスでは、私の生活の中でも最もなくなって困るのがエバーノートです。(その次がグーグルかな)
子供が学校から持ち帰る山のようなプリントや家の中であふれる領収書やカタログ、病院の診察券までなんでも放り込んでます。自分で書く原稿も取材メモも、エバーノート。ちゃんと整理できない私のような人間には本当にぴったりのサービス。
なくなると困る。というか、依存しすぎな今の状況をどう改めるべきか、真剣に考えた方がいいかな。。
確かに、最近追加された機能はあまり使わないし、逆に複雑になって使いづらい気がします。特にMacのインターフェースがわかりづらいとか、昔どおりにふつーにメール送信したいのにワークチャットと区別がつかないとか、なんかいろいろ・・より新しいSlackと中途半端に競合して押されている感じもあります。

というか、このぐらいの段階になって、ちゃんと有料ユーザーでマネタイズしようと思ったら、Salesforceみたいに、営業マンを雇って営業部隊をしっかり整備しないとダメ、ということなんじゃないでしょうか。Slackはまだそのinflection pointまで達しておらずフリーミアムの猛烈成長フェーズですが、Evernoteはもう超えちゃったのですよね、たぶん。中小企業相手のクラウド系ビジネスソリューションでは、ここが勝負の分かれ目になります。自分が個人企業なので、そこで使うソリューションの営業マンのクオリティを自ら体験していますが、成功しているところはやはりここがすごいのですが、Evernoteについてそういう噂は聞かないし、一応有料ユーザーだけど営業からのパーソナルなアプローチはないです。

でも、Evernoteなくなると困るんですよねー。IPOじゃなくても、どこかが買ってくれてもいいので、なくならないで欲しい・・・
新商品開発って楽しいんですよね(--;。
足元固めたりリソース活かしきることよりも新商品リリースのみ先行している企業ってたまに見かけます。(表向きだけでは分かりにくい)

5年前はフリーミアム礼賛モードだったけど、、、皆さんこき下ろしですねー。プレミアム化はターゲットと使用目的の明確さがあり、さらに短期移行ができる仕掛けでないと難しいという感じですね。
フリーミアムとプレミアム。非常に難しいですね。で、プレミアムへの移行を狙いゴチャゴチャと機能を付けてしまう、、あるあるです。

そうこうしている間に、OSレガシーのクラウド(iCloud、Google Driveやそれらに付随するアプリ群)でも十分になってきてしまっていますね。

私もメモなんかは、iCloudメモで十分になってきてしまい、Evernoteは昔のメモの参照用になりつつあります。。
昨年くらいからevernoteが明らかにマネタイズに走っていることはユーザーとして感じていたところ。利用用途は様々だが、そもそも「ノート」に月額課金するという概念が無い。だからこその名刺管理などの付帯サービスなのだが、クロスセルが難しそう。フリーミアムモデルの難しさ。
使ってないもんなあ。。
Evernote(エバーノート)は、ノートを取るように情報を蓄積するソフトウェアないしウェブサービスである。パソコンやスマートフォン向けの個人用ドキュメント管理システムとも言える。開発・提供の会社はEvernote Corporationである。競合するソフトとしてはMicrosoft OneNote、Google Keep、Simplenoteなどがある。 ウィキペディア