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以前1日3時間睡眠で一ヶ月半過ごしたことがあるが、流石に精神的に来た。具体的には、集中力がなくなり、記憶力が低下。笑うと顔がこわばるし、周りの私を知る人々からも私は何も言ってないのに、死ぬほど心配された。睡眠と精神は本当に関連していて大事なんだと実感した次第。(その後、数日ちゃんと寝たらすぐ復活しましたが。)

沢山の事を成し遂げる為には効率を上げるか、時間を長く使うしかない。だからダラダラは寝てられない。でも、健康の為にも、睡眠は必須。私の場合、練習時間が確実に必要な声楽と、他に比べて忙しい仕事の両立を続けている為か、よく、時間の使い方の秘訣を聞かれるが、自分で心がけていることは3つある。

まずは、どんな隙間時間も無駄にせずに、目的を持った集中した行動をすること。休むときも「今は休む」と決めてしっかり休むのが大事だし、仕事と練習は達成すべき事を決めて、それに集中するのが大事。会議もそう。必要十分な議論が大事。終わったら基本はダラダラせずすぐ次の目的に移る。ただ、ダラダラしたいときもある。そういう時はダラダラした事をちゃんと意識して「ダラダラ」をする。

可能な限り同時に2つのことをこなす。わかりやすいのが組織の会議など。自分がずっと集中し続ける必要の無い物も。そういう時は他の仕事も同時に行い確実に終わらせる。別に仕事にツールは必要ないことも多い。考える作業や記憶を定着させる作業にPCは必須ではない。

無駄な努力をなるべくしないで済むように心がける。レッスンやコーチングにはこまめに行って自己流で無駄な練習時間を過ごさないようにする。仕事はこまめに報・連・相で無駄な作業の発生を防ぐ。

それでもギリギリになるとこは、ある。私も追い込まれることはまぁよくある。そうしたら「急ぐ」。急ぐとギアが上がって、集中が高まり、間に合うもの。本当に本気で急ぐと間に合う…むろん、「これは実は間に合わないかも!」という程度のときでないと意味ないですけどね。でもギリギリ事案は、急げば間に合います。大抵は。
寝ないと持ちません。。
ドコモで確か904iシリーズを企画していた時は、約1ヶ月間、一日の睡眠時間が3時間も取れませんでしたが、最後の最後で、通勤電車で降車駅に着いた時に「座席から立てない」状態になったのが、今となっては黒歴史です。

なんだか、寝ないで働いてプロジェクト支えている俺カッケー状態のテンションでしたが、私一人抜けても別に問題なし。長く働くことを美学としていた当時が恥ずかしい(^_^;)

今は何だかんだ8時間近く寝るようにしています。寝るのだいすき。
まあたくさん寝るのが一番良い
成功者たちの睡眠パターン。それにしても、いずれも(当たり前だけど)朝には起きている。

二日酔い昼過ぎ起き型とか二度寝型、昼寝型とかは、残念ながら成功者のパターンではないようだw。

でも作家やクリエイターの成功者には、朝寝昼起き型もおおいんだけどね(と自分にいいきかせる)。
日本人から見ると概ね皆さん長く寝ている感じがします。世界的にはアジア人の方が短時間睡眠。これには身体の大きさなども影響しているかもしれません。

学生時代オーストラリアの田舎町に留学した友人が、本当に皆早寝でビックリしたと言ってました(笑)。
何時に寝ても絶対6時に起きるようにしてる。
睡眠時間足りない時は移動中にこまめに寝ます。
土日はガッツリ昼寝します。
特に土日の昼寝を始めて全く風邪や体調不良に一切ならなくなった。
私は21時半から5時。娘を寝かしつけながら一緒に寝て、朝娘が起きる前にちょっと仕事してご飯作ります。深夜型だった30代の自分が今は信じられない。。
つまり、ひとそれぞれですよ。ってとこですねー。
朝方生活にはこれまでの人生で10回ぐらいトライして、その都度挫折している。いま、11回目にトライしている最中。たぶん今回も無理。
平日は遅くても7時起き、土日はガッツリ8時間は寝ます。Fitbitで睡眠時間をはかってるのでその都度調整してます。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
241 兆円

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