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今のDMMではエロDVD以外でamazonに勝ち目が全く無いので、ひたすら避けてIOTやアフリカに逃避行〜!
箱一つとってみても楽天はアマゾンから大きく遅れてる。テナントに専用の楽天箱売りつければいいのにね。あんなエゲツない商売してんだからさ。テナント営業目線でユーザー目線じゃないんだよな
読んだ頂いた方ありがとうございます。つい「アマゾンのサイトはどうだ、楽天のサイトはどうだ、ヤフーはどうだ」と筆が滑りそうになり、ギアをローにいれました。アマゾンは基本的にモール型では限界があることを認識している。一方、楽天は既にアマゾンと棲み分けを選択肢に入れて運営を進めている、というのが筆者の印象です。
この三社が必ずしも同じビジネスとは言わないが、どんどんかぶってきているのは確か。しかも一番規模を持っているアマゾンが一番新サービス投入のスピードが速い。一昔前は楽天とアマゾンを使い分けていたが、だんだんアマゾンを使うことが多くなってきた。これはデリバリースピード、価格、また新サービスの展開方式(プライムビデオなどはいい例)がうまいから。ドメ起業の楽天とヤフーはうかうかしていられないだろう。
Globalはさておき、日本においては楽天はAmazonよりも優位で特にアパレル、食品、美容 など 製品名だけで選べない領域においては圧倒的な差をつくっています。
▼2013年ですが Harvard Business Review での図解と記事
https://hbr.org/resources/images/article_assets/hbr/1311/R1311A_A.gif
https://hbr.org/2013/11/rakutens-ceo-on-humanizing-e-commerce

これはS Zさんいうように 自動販売機的なコマースを求めるのか、情緒的なショッピングを求めるのか違いです。
樂天は食料品でアマゾンを凌駕しています。
もっとも、野菜や果物のように極めて不親切な店舗があるので「当たり外れ」が大きいです。
同じ商品でも樂天の方がうんと安い場合もありますが、検索に時間がかかるし送料の問題も店によってバラバラです。
急がない新刊書と急がない購入履歴品を買ってポイントを溜めるのが、今のところ私の樂天利用法でしょうか?
新たに探すのがとても面倒だというのが実感です。
日本市場、それもECだけを見れば何とか楽天・ヤフーはアマゾンと戦っていけるでしょうが、グローバルで見れば話しにならないのは明らかでしょう。それだけに明日の堀江さんが指摘するアマゾンの弱点が何なのか楽しみ。

ちなみに、楽天が買収したViberは今後どう活用するつもりなのか。2-3年前は東南アジアでちらほらと使っている人いましたが、今はだれも使っていません。
まずグローバルプラットホームとの戦いは楽ではない。営業や編集はローカライズが必要だが、エンジニアは共通化しやすいので利用者数=売上だとすると揃えられるエンジニアの数が変わるからだ。仮に売上が10倍あるとエンジニアを揃えられるので、UI含めた改善スピードは10倍になる。そこは日本もインドも基盤は共通化できる。
Googleに検索エンジンで日本勢が負けたのと同じ構図。日本で勝っても意味がない可能性がある。
あとはポイント勝負に持ち込みシェアで圧倒するしかない
アマゾンも楽天の違いは、グーグルとヤフーの違いににている気がします。シンプルなテクノロジー思考と、雑多なヒューマンな作り。

お互いすみ分けできる面もあるでしょうが、グーグルとヤフーがそうだったように、いつかガチンコ勝負になるはずです。
いつの間にか楽天でもヤフーでも買うことはなくなってた。日本企業には頑張ってほしいが、しょっちゅう使うと使い易さは決定的な要因になる。それに最近はプライム会員だと動画もタダで見られるし。
この連載について
1995年、書籍のeコマースからスタートしたアマゾン・ドット・コムは、20年の時を経て、売上高10兆円を超える巨大企業へと成長した。eコマースは、衣服、家電、食料品、医薬品、コンテンツなどあらゆる領域に広がり、クラウド、広告、ドローン、ロボット、動画制作などの分野でも存在を拡大している。アマゾンは、日本でもあらゆる業界を席巻していくのか。各分野の日本のトッププレーヤーたちはアマゾンに勝てるのか。業界別に競争の行方を占う。

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
94.3 兆円

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.87 兆円

業績