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競争が激しくなることは我々ユーザーにとって大歓迎です。
dチャンネルを一押ししている雑誌もありました。
いずれにしろ、人間に与えらているのは1日24時間。
選別も厳しくならざるを得ませんねー。
というより、これニコ動のプレミア会員みたいなモデルでしょ。
そもそも「YouTube Red」単体での勝負をGoogleは考えていないと思います。

Googleとしては今の無料版に加え「独自コンテンツ」も視野に入れたり、広告を好まない人向けに作られたオプション機能。

課金が強気の価格設定なのもそういうことでしょう。おそらく、広告モデルでもほぼ同様レベルの収益が上がっているのでしょう。だからこそのあの値付け。
課金モデルがイマイチだったら、広告モデル1本に戻せばいいこと。

広告モデルもいつまでこの調子かは分からないので一本足打法から変更した、という認識くらいでいいでしょう。
アメリカでのサービス比較だが、日本に入ってきているサービスも多い。動画配信の未来がどうなっていくのか、私たちの生活をどう変えていくのかはとても興味がある。
Netflixやhuluと比較するより、これから動画も始めるSpotifyと比較するのが正しいんじゃないかなと。GooglePlay Musicも利用できたり、バックグラウンド再生できたりっていうのは、どちらかという音楽サービスが前面に出ている印象だし。例えばLINE Musicと契約すれば、YouTubeのオフライン再生やバックグラウンド再生、広告もないし、オリジナル動画も見ることが出来る、って考えると、悪くないサービスにも思える。
この手のサービスは、ネット上にあるのに地域限定であり、提供されるサービスの有無や内容に差があることが未だに解せない。結局はインフラの部分が入れ替わっただけで、本来のネットの姿とは程遠い。
はっきりわかってるのは地上波の需要と時間が削られている事。ビジネスモデルが成り立たなくなる。
youtubeの有料サービスが成功できるのか?違和感ありますね。
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア