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こういう技術がもっと進化してほしいね
こういったところは、シリコンバレーの意外に知られていない良さなんですよね。このケースは、非常に先端的な研究であり、ベンチャーが短期間に商売に直結できるわけでもないのですが、やっている人たちは皆本気で世の中の役に立つものを作ろうとしています。体が全く動かなくなったエヴァンズさんも、それを悲観するのではなく、逆にその点を使って、世の中の役に立とうとしています。

エヴァンズ氏の講演では「人は皆、なんらかの”制約”を持っています。クルマと同じ速さで走れないでしょう。私は他の人とはちょっと違う制約を持っているだけです。」と話していたのが印象に残ります。

私が昨年書いたレポートに、エヴァンズさんの件も引用していますのでご興味ある方はこちらをダウンロードしてください。→https://www.kddi-ri.jp/article/RA2014003
凄い凄い!本当に、役立っている、パーソナルロボット。
使用者は愛着を感じるのか、それとも自分の身体だと思っているのか、気になる
使う人が作るといいものができる。
ここまで細やかな開発は本当に自らが必要とするから実現できるんだろうな。
すばらしい。
ひげ剃りができるのは、ホントにすごい!10年ぶりに、自分意思でかゆいとこをかけたというエピソードも、身障者ならではのリアリティがあります。
残念ながら、開発しても採算が合わなず、なかなか進まないようですが、開発できれば誰もに関わりのあるところだと思うので、ぜひ前進してほしい。
企業にとってオープン化するときの狙いは、沢山フィードバックもらうこと、開発スピードの加速、利用者の拡大、などである

しかし、すきにばら撒くだけではその目的は達成できない、枠組みやポリシーが必要だ
ソフトウェア業界でいうオープンソース活動、GPLライセンスなどがそれに当たる

果たしてこっちのは、
どんなポリシーと制約でオープンにしているのかな(´Д` )