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昨日いい意味でも?悪い意味でも盛り上がった「ドコモショップでの生命保険販売」。
https://newspicks.com/news/1210833

早速昨日、日生さん否定コメント出していましたが、、、http://www.nissay.co.jp/news/2015/20151020.pdf
その翌日に、リリース。報道の通り、ドコモショップ店頭での保険商品の販売とのこと。(保険は複数社とのこと)

否定の文書によると「保険商品は値引かない」とあり、それはそうだと思います。皆が予想しているのは保険に加入すると「携帯電話代金」が値引かれるのでしょ、ということ。

とにかく、私は窓口スタッフの負荷、ドコモショップの待ち時間増加、手続き時間の長時間化、商品の曖昧な説明のままでの強引な加入リスクなどを踏まえると本提携は賛同できないですし、デジタルコンテンツと同じ感覚で保険商品を販売してほしくはありません。
また、MNPで乗換えありきのケータイに対し、キャリアチェンジした際の保険のサポート(保険商品が宙に浮く形に)や不都合(解約の扱い)など、様々な懸念が満載です。

また、以前の記事にコメントしましたが、ショップに保険カウンターをプラスできる余裕があるならば、通常カウンター数増やして待ち時間を減らします。ただでさえ混んでいるショップなのに。。

#昨日、以前私が勤務していた窓口の人間にヒヤリングましたが、現場では非難轟々で好意的な意見はありませんでした。

「ケータイショップに行く」というユーザーコンテキストを理解いただきながら、自分の目的を達するように迅速にかつ丁寧に説明してもらえるサポートセンタであることをユーザーとして望みます。
異業種による保険参入は増えてきたが、それを店舗でやるのはハイコスト。通信キャリアが行うのならば、ネット生保型にしてデータ活用で価値を出し、店舗には極力影響がないようにするほうがトレンドなきがする
ライフネットの筆頭株主にもなっているKDDIの出方に注目しています。
複数社乗り合いの所謂「保険ショップ」も、金融庁の監督が厳しくなり、既にピークアウトしていると思う。今更感、迷走感たっぷり。
ドコモショップが保険の代理店化する。スマホ経由で申し込みができるEC型の方が儲かる気がする。販売の教育などのコストが大変そうだ。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社(NTT)の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
8.74 兆円

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