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親も医師の割合が22%とのこと。医者と弁護士は、子供を同じ職業に就かせたいと思っているイメージだったので、少し低い感じ。M&Aやバイアウトは、結構大変なので、子供にやって欲しいとは全く思わない。
【m3.com×NewsPicks共同企画「医療の未来、医師のリアル」【Vol.6】】仕事に満足している医師は6割以上。NP側は55%。生まれ変わっても医師になりたい医師は63.7%というアンケート結果になりました。この高い満足度の背景にはやりがいと、裁量の大きさがあるようです。詳しくは本文をお読みください。
人の命を救うことに「やりがい」を見出せる医師という職業は本当に尊敬します。あれだけの勉強をして、時には救えない命と向き合いながら、それでも1人でも健康に命を繋いでもらう、素晴らしい職業ですね。

世襲じゃなく志す方が多いのはより、思いがあり素敵だと思いました。

猫286先生>
少なくとも私は心療内科医さんと伴走して5年余り、病気も順調に快方に向かって進んでますし、感謝してもしきれないくらい、生活をサポートいただき、ビジネスに集中できております!
本筋とずれますが、このコメントすごいですね。→『「投資銀行業務ができているので、医学部ではなく東大に行って良かったと思っている(戦略コンサルや総合商社の給与水準なら、医師になったほうがマシ、もしそれ以下なら、完全なる負け組)」など、NP読者が「意識高い系」と評されるにふさわしい回答も散見された。』
医師側の男女比、男女差はどうなのでしょう。仕事のやりがいと収入の確保という観点で満足度がNP読者と比しても高いのは不思議ではないが担当分野によっては激務。女性医師の離職は問題となっています。
また、高校時代の同級生女性医師が非常に多いものの、皆激務度合いで大学入学後の専門分や選択時に働きやすさについて話題になっていました。難関かつ貴重な国家資格。生命に関わる分野でナーバスな問題ながら働く環境については改善をし医師不足解消を進めるべき。
教員の子は教員というパターンは多い気がします。うちはそのパターン。これの理由は簡単で、小さい頃から仕事をしている大人として学校の先生以外を知らないから。
安達さんのコメントが考えさせられます。
この数字の2倍が、親が医師であり私立医学部を目指す。
目的も「親が医師だから」という薄っぺらなもの。
やはり、医師の世襲は厳然たる事実なのですね-。
病院作っちゃったら、跡継ぎがいないと困りますよね。
自分の意思と責任で実行でき、その行動がひとに感謝されることを実感できることを職業としている方々は「やりがい」を感じるということであれば、個人事業や職人なども同様なので、そこに収入を合わせた総合点が「生まれ変わっても」という評価につながっているのでしょうか。

医師は教育課程から目標を明確に定めており、「やりがい」のイメージも教育期間で成長させられますが、公務員も含めたサラリーマンの大半は、会社など組織に採用されてから「やりがい」を見つけていきます。「やりがい」が見つからない場合、サラリーマンは転職を考えますが、医師の場合、「やりがい」の評価は教育期間においてある程度判断できるので、自分に合わない職業だとすれば、医師になる前に方向転換しているのではないでしょうか。

ただ、医師という職業は、ひとが幸せに暮すための要である「健康」を支える職業であり、そのことに自覚と責任をもって取り組まれている医師は尊敬の念に堪えません。客観的にみてもすばらしい職業だと思います。
nが約800だとしたら、YesNOへの60%回答とか、5%前後の差は恐らく統計的に有意でない(結果の大小はただの偶然)。この記事の回答に関しては、示唆は薄い
インセンティブは人それぞれ。満足度の指標も人それぞれ。こういう統計ってあんまり何も生まないですね。
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