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まあ競争が激化するぶんには消費者としては喜ばしいが、まだまだ紙の本をとりあえずデジタル化してみましたの段階。これに関してはamazonも同様。元々本を売りたいというよりは多品目な商材を選んだに過ぎないからね。メルマガとかcomicoみたいたネットならではのフォーマットが普及するのが第二段階
電子書籍はプラットフォーム争奪戦で、まだまだ、進化、差別化の可能性はたくさんある。そこに既存書店のナレッジ等強みが活かせるなら参入すればいいと思う。僕個人はデジタルとリアル書店は明確に違う役割があるので、リアルな本屋の可能性をもっと追求したらいいのにと思う。デジタルVSリアルではなく、それが共存する、生活者からすれば都合のいいフォーマットで「本」が読めればいいのだから
TolinoがAmazonと違うところは「店頭書店と提携している」こと
日本と違ってドイツの書店の中にはTolino端末の販売スペースがある。店員は紙の本だけでなく電子書籍の販売や操作説明なども行う。書店側には電子書籍を販売するごとに30%の利益が入ってくる。つまりAmazonで買われるくらいならTolinoと手を組んだ方がマシだということ。このような提携によって書店の持つ常連客囲い込みノウハウを取り入れた点がミソ。

このような資料見つけました。参考までに…
http://www.jpo.or.jp/topics/data/20150803_jpoinfo.pdf
電子書籍にも価格拘束があるドイツと同様にはいかないでしょう。
かといって自殺するわけにもいきません(笑)
レッドオーシャンの電子書籍市場で争うのは得策ではありません。
アマゾンのキンドル端末も安値で売られていますし。
リアル店舗や紙の書籍ならではの特徴が出せないものでしょうか?
これは必読。
ドイツではドイツテレコムがハブになったとのことだが、日本だとどうだろう。
ソフトバンクあたりが主導すると面白いんだが。
これは堀江さんに完全同意。単なる紙のコピー(しかも読める端末に制約があったりする)からそろそろ脱却してほしい。多言語化、検索性、進捗状況に応じた変化等々、電子ならではの切り口はいくらでもあるので。プロピッカーの佐渡島さんがこのあたりに風穴を開けてくれないかと期待してます。
日本は、楽天主導のkoboがamazonの競争相手なので、
書店大手は相乗りしにくのでは?
紀伊國屋kinoppyが近い位置にいるけど、紀伊國屋単独のサービスにすぎない。
Kindleアプリは本当に便利。
海外に住んでいる者としては、新刊や雑誌などがほぼタイムラグなしで本体価格だけで見られるのは夢のようだ。

ただ、電子書籍に向いてるコンテンツとそうでないものとがあるように感じる。
ほんとそういうことですよね。業界問わず。うんうん。ウンウン。
消費者はなぜKindleではなく、tolinoを選んだんだろうか。そういう意味で書店の役割が大きかったなら面白い。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
95.9 兆円

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