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「ビジュアルコーチ」の存在は必要と思う。先日もスポーツアナリストの方と話をしていて、強く感じた。データを選手たちにわかる言語(ビジュアル・絵文字)に翻訳する「通訳」兼コーチとも言える。
ちょっと本論と離れるかもしれないが、SAPのマーケティングはうまい。新規事業で一番大切なのは熱狂的なファンを作ること。100人のゆるいファンより1人の熱狂的なファン。
SAPがどれだけすごいソリューションを持っていてもドイツ代表が熱狂的に使ってくれなければ誰にも伝わらない。
マーケティングの教科書に載せたいなあ
この馬場さん、ユニークで優秀かつ、サッカーを愛する熱血漢で、最高に面白いです!日本のサッカーやスポーツ界に、こういう異能・異才が、自由に行き来できる雰囲気・環境の整備が、今後もっともっと重要になってくるかと思います!
ビジュアルコーチ、というのは的を得た呼び名。「データ収集→分析」というフレームワークはすでにコモディティ化が進んで、今は「分析→現場運用」に焦点が移ってる(大阪ガスの河本薫氏の著書参照)。人は「コレとコレが相関があるんだよ!」と言われてもピンとこないのは当然。結果のビジュアライズや伝え方への工夫を学びたいので、「どういったビジュアライズが現場に落とし込まれるのか」というデータ分析が知りたい
プロ野球では誕生日を迎えた打者が第1打席に立つ際、応援団がラッパでハッピーバースデーの曲を吹いて祝うのが一般的だが、打者は曲の終わらないうちに迎える初球を打ちにくいという。こうした人間的行動をデータで細かく分析していけば非常に面白いと思うし、実践でも役立つと思う。
データで納得するのではなく、データを使った人間同士のコミュニケーションで納得する。この視点は大事だと思いました。
データを解釈してビジュアルに置き換える際のセンス、センスメイキングが益々重要になりますね
なんの競技でも、学校の部活で映像によるフィードバックを毎日かけているところってほとんど無いんじゃないかな。
これやるだけで、上達速度が飛躍的に向上すると思います。
トップ選手が同じシチュエーションで行っている動きと並べて確認できればベスト。
ビジュアルコーチっていい表現。可視化の重要性、テクノロジーの進化によってデータが助けてくれる時代がきてますね。
《コミュニケーション》まずはデータに意識を傾けさせる仕掛けや舞台設計が必要ということですね。