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スポーツの問題を解決するという話もあっていいけど、スポーツで問題を解決するというのもあってもいいと思ってる
為末さんの話でアパレルが出てくるが、アパレル業の知人が「うちの部下は販売をできても、接客ができない」と嘆いていたことがある。ひとりひとりの客に合わせて対応を変化させられないとのこと。スポーツのテクノロジーがこの辺まで役立つなら、本当にすごい。それとMLBファンの平均年齢56歳というのが衝撃。日本のプロ野球ファンは40歳強。野球人気アップのため、まだまだできることはある。
「僕自身も会社を経営してスポーツやスポーツビジネスに関わることが多いですが、ビジネスサイドにスポーツの考えを持ち込むスポーツ界の人間は、ほとんどいません。」

アメリカンフットボールやラグビー出身の人は逆にそのまんま持ち込んでる人が多いと思うけどなー。
NBAですらこの課題があるなら、Jリーグは大学生を雇って改革を任せるべきか。「デジタルネイティブの世代に対して適切なコンテンツを提供したり、訴求しているかと言えば、上の年齢層に向けた手法を焼き直している」
馬場さ~ん、NYへ行ってしまったのでしょうか…?頑張って下さい!是非いつかまた、日本スポーツの未来を明るく語る会を、東京でやりましょう!
感覚値を可視化する、という分野ではテクノロジーの活用が大いに期待されるところだと思います。
野球に並び大量なデータを利用するNFL。
SAPはSan Francisco49ersとパートナーシップ契約を結び様々な事に取り組んでいる。
契約を結んでここ2,3年強くなってきているのでこれからどうなるのか非常に楽しみ。

http://blogs.itmedia.co.jp/hana/2013/08/49ers.html
広い視点でスポーツと関わることの意味を掘り下げている面白い対談でした!

スポーツって選手の身体的・精神的なコンディションを深く理解して、どうすれば個人とチームのパフォーマンスを最大化できるかを追求する。
ビジネスだと評価は数字の成果に偏りやすいので、スポーツの人事評価制度はプロセス評価に活かしやすいと思います!

>たとえば、スポーツ界でのアスリートの評価と、企業の人事評価の方法について、何らかのインスピレーションが互いにあっても良いと。

ただ、スポーツ分野のマネジメントも言語化、体系化がまだまだされてない。
だからこそ為末さんのような人が必要とされてる。
SAP SE(エスエイピー・エスイー:英語、エス・アーペー・エスエー:ドイツ語: SAP SE)は、ドイツ中西部にあるヴァルドルフに本社を置くヨーロッパ最大級のソフトウェア会社。 ウィキペディア

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