新着Pick
378Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
100名ということで、中一日ならぬ中一期で再登板させていただきました。
登板間隔の関係で(笑)、球数を絞りつつも質を高めるべく努力したいと思います。
何卒、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
大本営発表よりCNETが早い?
引き続きプロピッカー続けさせていただくことになりました。
100人とは聞いてましたがこうやって並べると政府の審議会かなにかみたい
末席として名前を連ねることができありがたいことです
第二期の三ヶ月も雨の日も風の日も、入院したときも(笑)コンスタントにかくことができ、ランキングからも一度も落ちずに続けられました
今後も自分のスタンスは変わりませんが、新たに参画した方々がどのくらいコメントしてくれるかが楽しみです
【追記】自分が「経済学」にカテゴライズされてるのは今日知りました。なんちゃって元経済学部生としてがんばります
光栄にも今回たまたまプロピッカーという大役のお話を頂き、これもなかなか得難い経験かと思いましたので、オファーを謹んでお受けしました。なお、NPは細く長い趣味として続けたいと思いますので、3ヶ月限定のプロピッカー登用という最大瞬間風速によろめくことなく(張り切り過ぎず)、従前のペース、ノリ、複数ジャンルへの参加を維持したいと思います。

なお、「お前エネルギーの専門家か?」という突っ込みには、このセグメントへの放り込みについて本人も今知ったんですとお伝え申し上げます...
プロと言っても今までとやることは変わりません。NPのさらなる発展に期待します。
NewsPicksの大切なコンテンツは、ピッカーのみなさんのコメントです。そのコメントをさらに魅力的にするため、各分野の最前線で活躍する112名のエキスパートにプロピッカーになっていただきました。

もはやメディア側のみが情報を発信する時代は終わりました。プロピッカーのみなさんとの取り組みは、コメントだけにとどまらず、イベント、連載、特集記事などいろんな形でコラボしていきますので、ぜひご期待ください。

本日、早速、メディア・エンタメ分野のプロピッカーである佐渡島庸平さんの連載もスタートしています。
https://newspicks.com/news/1188128?ref=pickstream_131756
この度、IT・テクノロジーで拝命をいただきました。
メンバーが堀江さん・夏野さん・森川さんと並び恐縮ですが、今までと変わらず既存Pickerからの視点で私も勉強をさせていただきます!!
やっとプロピッカーになれました笑
本日第三期プロピッカーをリリースしました!
今回は大幅に規模を拡大して、総勢100人(ちょっと超えちゃいました)の専門家の方々にご参画頂いております。
今後プロピッカーに絡めた企画なども打ち出していく予定ですので、ぜひご期待頂けますと幸いです!
https://newspicks.com/propicker-100
新しくプロピッカーに選んで頂きました山崎大祐です。ただ、100名いるということは競争による淘汰を促していると考えています。価値あるコメントをしたいと思います。

私は今まで、こういうことはお断りをしてきました。まだまだマザーハウスは生まれたての会社で、経営に集中すべきと考えてきたからです。しかし、今も経営に対する気持ちは変わっていない一方で、私自身も経営者として次なる成長をしなくてはいけない。経営者の成長のストップが、会社の成長のストップになってはいけません。そして、経営者としての成長は視野を広げることであり、哲学を確立させていくことであり、考え・意見に責任を持つことにあります。このインプット・アウトプットの機会を通して、改めて自己成長もつくっていきたい、そしてそのサイクルを社会にとって価値あるものにしたいと思っています。

小売流通の分野でとありますが、過去の自分のコメントを見ると経営やグローバルが圧倒的に多いですね。でも他分野でしがらみなく門外漢が発言できるのが、ニュースピックスの良さ。自由に発言させてもらいます。
宜しくお願いします。
おかげさまで、プロピッカー3期も担当させていただくことになりました。
第一期の感想は、こちらです。http://saimasumi.hatenablog.com/entry/2015/07/25/193900
引き続き、経済、資本市場動向をウォッチしますので、よろしくおねがいします。
株式会社ニューズピックスは、ソーシャル経済ニュース「NewsPicks」を提供する会社。2015年4月に、株式会社ユーザベースより分社化。 ウィキペディア
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア