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アップル、iPhoneからiCarへ

日経ビジネスオンライン
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めちゃくちゃやってほしい。楽しみです。
ハードを作って上に乗るソフトで稼ぐアップル的には車は取りたい。
ただバグ許されない。
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これまでの自動車とは違うパーソナルなデバイスの様な車がみられると思う。自動運転車の時代にシェアてはないパーソナルなデバイスを売ろうと思うとそれしかない。アイフォーンはシェアしないが、パソコンはシェアされている。それと同じ。数人乗りの車はシェアされるが、例えば進化した車椅子のような自動車はシェアされない。パーソナルなカスタマイズもされるはず。アクセス道路はシングルで、幹線ではそいつらが連携、あるいは連結して走るイメージだ。
粗利というところはアップルにとってネックになってくるというのはその通りだと思う。ただ、自動車がEVになることで家電に近いものになり収益構造が変わる可能性もあるのではないでしょうか。そうなった時、アップルが自動車産業の中で優位的な地位を確保することが可能になってくるかもしれない。
>アップルの現在の粗利益率は約40%。ほとんどの大手自動車メーカーにとって夢のまた夢の数字だ。最も収益性の高い独BMWですら、粗利益率は20%程度にとどまる。
イノベーションを起こし続けるには本当に難しい。Appleはいつまで継続できるか。
やるやると言われつつ結局出てこなかったAppleのテレビ。セットトップボックスとしては市場で存在感を出してきたが、TV市場が完全に値崩れしてしまったために大型液晶テレビには価値を見出さず製品化しなかった。これからも多分しないのだろう。

Appleには計画検討だけで終わるプロジェクトが少なからずある、ということを示してると言えるが、ではクルマはどうか?
クルマとしての形を全て作り上げるとしたら、Appleの持つ、製品とユーザビリティへのこだわりを考えたら600人では到底足らないだろうとは思う。

車室空間としての乗り心地、運転経験としてのユーザビリティ、衝突安全性、その他様々なノウハウが詰まった自動車生産は生半可な形で参入したら手痛いしっぺ返しを食らうだろう。そんなに簡単ではない。Appleがどこまでやれるのかな。どこかの工場ごと買収して進めないと話が前には進まない気はする。
クルマは動く端末ともいえるが、安全性の面などで異なる。ウォッチもそうだが、買い替えサイクルが、スマホと異なる。クルマは5年はあるだろう。アップルは2年か3年の買い替えサイクルは強いが、そうでないのは駄目ではないか。
iTVも同様。
若林さんが書かれている交換サイクルの話、またそれと合わさった安全性の話に同意。Apple Watchと比較して、市場規模が大きいのは良いと思うが、やはり自動車生産がAppleの進むべき道かは微妙(Googleも)。自動車関連は進めるだろうが、自動車自体の生産する(それはHon Hai活用するとかしても、自分がブランドオーナーになる)なら、ステレスモードでできるレベルではないし、どこか買収するほうが現実的。
妄想としては、今不正で苦しんでて、今後資金でほぼ確実に苦しむVW買収なり出資なりする?
「マイクロソフトが車を作ったら」という昔流れたジョークネタを思い出した。
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1.特に理由がなくても,2日に1回はクラッシュする。
2.ユーザーは,道路のラインが新しく引き直されるたびに新しい車を買わなくてはならない。
3.高速道路を走行中,ときどき動かなくなることもあるが,これは当然のことであり,淡々とこれをリスタート(再起動)し,運転を続けることになる。
4.何か運転操作(例えば左折)を行うと,これが原因でエンストし,再スタートすらできなくなり,結果してエンジンを再インストールしなければならなくなることもある。
5.車のドアを初めて開けると、契約条項を認めたことになる。
6.車に乗ることができるのは,Car95とかCarNTを買わない限り,1台に1人だけである。ただその場合でも,座席は人数分だけ新たに買う必要がある。
7.マッキントッシュがサンマイクロシステムズと提携すればもっと信頼性があって,5倍速くて,2倍運転しやすい自動車になるのだろうが,全道路のたった5%しか走れないのが問題である。
8.オイル,水温,発電機などの警告灯は「一般保護違反」という警告灯一つだけになる。
9.座席は,体の大小,足の長短等によって調整できない。
10.エアバッグが動作するときは「本当に動作して良いですか?」という確認がある。
11.車から離れると,理由もなくキーロックされてしまい,車の外に閉め出されることがある。ドアを開けるには,1ドアの取っ手を上にあげる,2キーをひねる,3ラジオアンテナをつかむ,という操作を同時に行う。
12.GMは,ユーザーのニーズに関わらず,オプションとしてandMcNally(GMの子会社)社製の豪華な道路地図の購入を強制する。もしこのオプションを拒否すると,車の性能は50%以上も悪化する。そして司法省に提訴される。
13.運転操作は,ニューモデルが出る毎に,はじめから覚え直す必要がある。なぜなら,それ以前の車とは運転操作の共通性がないからである。
14.保証書は、車が旅行用に使えるというあらゆる保証を拒否する。
15.エンジンを止めるときは「スタート」ボタンを押すことになる。
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アップルは設計などの利益率の高い部分はやって、製造などの利益率の低い所は外注する。自動車でも、同様なことができれば、利益率は高くできる。
我々が今クルマだと思っているものが出てきてはつまらないので、買い替えサイクルとかはまだ考えなくていい気も。

自動運転で最大の脅威と思われるのは乗っ取られることかなと思う。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
269 兆円

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