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先日初めてお話しさせていただきましたが、やっぱり頭の回転の速い人たちと会話してると時間が経つのを忘れますね。
冨山さんも入ってるんですね。全然違うようでホリエモン氏の主張と同じ方向なのが面白い。Jリーグが如何にアジアのチャンピオンリーグになるかを意識すべきとの話。タイのトップ選手が如何にJリーグで活躍するようにするかが重要ということで、さらに記事で指摘する時差の問題も考えると色々やりようがあるという指摘は面白い
さらにその下としては、GとLの話があり、モノVSコト、若者の○○離れの話まで織り込んでしまうのはあっぱれと言うしかない
どうでもいいですが、会社に入った頃に会社のフットサルチームがあり、冨山さんもよく来てましてが、たいしてうまくないけど異様に点を取る勝負強さに驚いたものです
LとGのフレームワークは、何を分析するのにも、参考になりますね。そして、Jリーグの分析を伺っていて、メディアとそっくりだなあ、とあらためて思いました。メディアも、ジャーナリズム系を除けば、広い意味ではエンタメ産業ですからね。
冨山さんはビジネスはもちろん、スポーツ、音楽を含むエンタメ全般に造詣が非常に深く、論理が立体的でおもしろかったです。総論はもちろん、各論も面白いので、本日から4日連続お楽しみに。コメント欄には賛否両輪、感じたことを何でも書いてくださいね。Jリーグやスポーツ関係者にとって参考になると思うので。
お会いしたことはないが、妻のスタンフォード大学MBAの先輩で、大変評判の良い方です。最近Jリーグのアドバイザーになった方の記事を読んでいて、世界最高峰チャンピオンズリーグに携わるスポーツビジネス専門家としての観点から言うと、ちょっと???というのもあったが、さすが富山さん。Jリーグに残された道は、ローカル・モード&グローバル・モードとアジア、というのは、本当に的を得ている。何しろ、話が理路整然かつ置かれた環境の俯瞰的な観察眼で、分かりやすい!
サッカーのコト消費→こんなコースあったら10万出します。
地方のスタジアムに応援に行く→地方の民家にAirbnb宿泊→サッカートークしながら地ビールorワインを飲む。

海外サッカーを現地で楽しむって、こんな感じの楽しみ方だと思うな。

▼グローバルレンズでコンテンツを捉える
アジア時間を意識という視点は全くなかった!面白い!
>あるべき論としては、Jリーグもアジアの時間帯を意識して試合をしたほうがいいですね。そういうことができるようになってくると、Jリーグ自体がグローバルコンテンツになってくる可能性があります。
エンタメビジネスの基本構造が、ローカル、ナショナル、グローバルの積み上げというフレームで解説されており、とても勉強になります。
GとLとの持論をベースに語るので明快。
しかも、この業界ならではのGにおけるキードライバーとして「時間帯」を掲げる辺り、秀逸。


『日本の時間帯はアジアの中でもちょうど真ん中くらいなので、都合がいい。コンテンツを育てるためには時間がかかるので、長期的にこうした視点を持つことも重要です』
これは勉強になる!
アジア戦略の重要性、堀江さんと同じ方向ですね。

実際、欧州のトップチームもアジアをいかに取り込むかということを数年前からやってるいるし、中長期戦略として非常に重要だと思います