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私も20歳から3年ほどはアクセサリーの露店行商で全国をウロウロ。貯まったカネで海外をブラブラ。その日暮らしの旅だったけど、死ぬ間際の走馬灯エントリーは確実だよ〜!
ほとんどの業界がオートメーション化されていく中、エンタメ、堀江さんの言う遊びの達人は今後確実に増えてくる。例えば既存のタクシー業界のコストの7割は人件費で、これがロボットタクシーなどによってドライバーレスになりタクシー料金自体が今よりグッと安くなり、そうすると車内で普通の仕事以外の遊びで何をするか、がキーになってくる。つまり誰でもできるシンプルワークを決められた場所だけでやってる若い人たちは近いうちに取り残されていくでしょうね。
遊びの達人がこれから必要とされる時代
ライフプランを立てよとのことだが、今までライフプランを立てたことがない。年齢に関係なく好きなことをしていたい。
イタリア人でしたっけ?
人生の中間点あたりまで蓄えが増えて、その後は減少していき死ぬときはゼロに近くなるというライフプランを持っているようですね。
自分で蓄えたお金を自分で使い切ってしまうという好例です。
巨額の遺産を残しても、遺族を絶縁状態にして弁護士を儲けさせるだけですよ(^^;)
この記事に対して「理想論」とか言ってる人が多数派なら、この国一生変わらんよ
働く場所が「いろいろ」という方が年々増えていますよね。働き方革命は足下からはじまっている。
・・・
私は、ライフプランというものを若いうちから考えていくことが、日本人にはもっと必要だと思います。自分が平均寿命まで生きていくとした時に、どう生きていきたいかを考え、それにふさわしいファイナンシャルプランを立てればいいだけのことです。ライフプランあってのファイナンシャルプラン。この順番が大事なのです。日本人にはこの順序をはき違えている人が多くて、まずは貯金という人が本当に多いのです。
就職を急ぐのが周りに流されているのも、急がず若いうちに好きに遊ぶのも、正しいことだとは思う。ただし、それは実際からはかけはなれた理論上の話であって、現実の学生は選択肢を減らしてしまうリスクがの方が高いためそれに従うことはできないが。

それよりも、これから80歳以上まで生きてしまうかもしれなくなっている私が今考えているのは、いかに「長生き=リスク」となることを避けられるか、ということ。
その具体的な方法が、組織に依存しない生き方であり、公私一体という働き方であり、あるいは"好きな場所で好きな仕事を"するという人生観なのだと思う。
これは、わざわざ明示的に許可されないと、好きな場所で好きな仕事をできない若者が多い、ということなのでしょうか? やりたいことがあるなら明言されずとも多くのひとは既にやっているのでは? 何だか、世代、を感じる記事です。
前提として、就職を急がなくても良い経済状況といつでも採用してもらえる能力を備えていることが必要ですね。なので、一般化は難しい。

できれば、そういう社会を作れるように、是非団塊世代にこそ、そういうライフスタイルに挑戦して手本を示してほしい。まだアジアやアフリカ放浪している若者への見方は大前さんほど寛容でないと思います。