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【国際】駐在国の建国記念日や独立記念日といったイベントは、その国の「国のかたち」というものを知る上で極めて重要。私の駐在するサウジアラビアはイスラム教関連の祝日以外の祝日は9月23日の建国記念日のみ。偶像崇拝につながるからか、国王の誕生日もムハンマドの誕生日も祝わないのに、建国記念日だけは祝う。しかも建国記念日だけはイスラム暦ではなくグレゴリオ暦に基づいて祝うため、毎年必ずグレゴリオ暦の9月23日に祝う。添付は昨年の建国記念日に書いた記事。
http://s.ameblo.jp/special-providence/entry-11929350976.html?frm=theme
ドーハに進出したダイソーも、当初は日本の店舗をそっくりそのまま持ってきたような品揃えだったが、時間の経過とともにいわゆる便利グッズ系(アラブ人には使い方が判らない、利用方法が想像できない、必要でない)は姿を消し、化粧品やバッグといった分かりやすい商品ばかりが並ぶようになった。

結局、マーケット規模の問題で、いくら日本人が多いと言っても現地人人口に比べたら遥かに少ないのだから、進出する以上は頭数の多い方に合わせるのが合理的。

ウーバーが「クレカ決済でトラブルフリー」というのは、「降車時の値切り交渉で(相場が判らないことからくる)ぼった、ぼられた、という気分の悪い思いをしなくて済む」という意味だろう。

(余談だけど、今回は何故3つもの違うテーマを一つの記事に書いたのだろうか。それぞれは興味深く、掘り下げれば3本の記事ストックができるのに)
バンコクには小さめの24時間営業のマックスバリュがあちこちにありますが、品ぞろえは現地のスーパーと変わらず、お総菜コーナーで「唐揚げ弁当」や「サバ焼き」や「おにぎり」などが販売されている程度。食品も日用品も、いわゆるマックスバリュブランドは期待できません。顧客のほとんどがその土地の方々だからでしょうね。
語学が出来ないと住んでいてもその国の事情を深く掘ることはできないんだよね、、、自戒も込めて。
単にサービスが競合してるだけの話、
より良いサービスが生き残るだろう
東南アジアの大都市とUBERの相性は良さそうですね
Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
7.00 兆円

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