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ローソンは他社を囲いこむ差別化として、相手先ブランドを活かしたりして、業態多様化には柔軟なスタンスだが、この是非は大いに議論があるところと思う
コンビニは全店規模と密度が重要なので、とにかく店舗数を追うためにはよいという考えは確かにあってローソンはそういう考えでやっていると思うが、一方で標準化されない店舗が増えていくと、MDでも教育でも物流でも毎回個別対応が必要になり全て標準で展開するセブンより経営効率が落ちてしまう
個人的には後者のリスクが結構大きいような気はします
ポプラの売りである炊きたてご飯をよそってもらえるお弁当は残るのですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20150918-00000091-nnn-bus_all

「山陰地方では、人口の減少や高齢化が進み、スーパーなどが撤退しているため、コンビニへのニーズが高まっているという。」
➡買い物弱者にとっては朗報ですね。コンビニのコンパクトさを存分に活かして採算をとってほしいです。こういうところで店を構え続ける成功事例が増えるといいですね。
昨年12月に発表された資本業務提携の具体的な協業が始まりました。共同運営会社を設立して両社店舗・配送インフラを段階的に共通化。思ったより踏み込んでいる印象。買収に向けた一歩のようにも見えます。
「ローソン、ポプラ株式の5%取得を正式発表 資本業務提携で」
https://newspicks.com/news/733710
外見は完全にローソンですね。ブランド名だけを少しだけ残す、こういう形の提携でも進んでいくのはいいのかもしれない、全てローソンに変えますというよりはいいかもしれない。
規模と財務力の違いを考えれば、協力ではなくて吸収合併が筋あいでしょう。ファミマの勢いに追いつこうと躍起ですね。
小売事業の本質は、規模の拡大による売り上げ増加ではなくて、既存店舗の売り上げ増加にあります。
玉塚ローソンもそろそろ結果を出さなければ、なりません。
1プラス1が1.5とかになりそうな雰囲気。
株式会社ポプラ(英語: POPLAR. CO., LTD.)は、広島県広島市安佐北区に本社を置く日本のコンビニエンスストアチェーンである。中国地方を中心に関東・北陸・東海・近畿・四国・九州に店舗展開している。 ウィキペディア
時価総額
40.9 億円

業績

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
4,885 億円

業績