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第3回にして早くも最終回としてしまいました。ありがとうございました。本当は事業分析とかロジカルシンキングとかの話もしようと思っていたのですがまた別の機会に。
今回はコンサルティング業界の進化の話で、多くの人にはあまり関係ない内容と思いますが、NP編集部の大特集もありましたので考えるところを勝手に述べさせてもらいました。実は特集の際にも、取材できませんかという打診があったのですが、「うちは『潮流』からことごとく背を向けてますがそれでもよければ」というお返事をしたら、そのまま音沙汰がありませんでした(笑)
少人数だからこそ成り立っているということもあり、一般化できませんが、中で述べたような「プロフェッショナリズム」は失わない業界であってほしいと思います。
最後に宣伝ですが、2017年新卒の募集をはじめました。こちらは徒弟制度のような採用をやっており、「占部枠」の採用も行いますのでもし記事の内容に共感する方はぜひ門を叩いてみてください。もちろん中途でもお待ちしています。
今後もコメントはしていきますので引き続きよろしくお願いします。
そーそーそー。どんな世界も玉石混淆。カテゴリー適用的な価値判断(コンサルティングやコンサルタントがイイとか悪いとか使えるとか使えないという話)は無意味。できるのとできないのがいるだけ。
占部さんの「日本一の難病が持ち込まれる医者を目指して」というのがいいですね。
専門職に関して、拡大していく中(産業化する中)で発生する内容がほとんど網羅されていると思い、是非読んでほしい。産業化は、より多くの人がメリットを受けるために重要。一方で、一般化するなかで、一般化できない部分というのも出てきて、そこを追求する専門店も併せて重要だと思う。「日本一の難病が持ち込まれる医者」というのは言い得て妙。
個人的には、スタバとかがあるなかで、スタバも好きなのだが、どうしても通ってしまう昔ながらの喫茶店とかのような敷居の低さやコミュニケーション密度は欲しい。名声だけでなく、お互いの信頼関係がある関係というのは、産業化する中でマスにならない専門職のキーポイントだと思う。
コンサルタントの使い方を知っているお客様とは本当に良いプロジェクトが出来ますよね。万能だと思っている、どこか嫉妬が交じったような物言いをされるお客様とは確かにあまり上手くいきません。個人的には「お客様にやる気がないと上手くいかない」は正論なのですが、やる気を出させるような結果を出すのも大事な仕事なのでは?と思っています。まあITだと出来て、戦略だと難しいのかなとも思いますが。参考になる記事でした。
コンサルに限らずやはり情熱が大切なのだと思います。占部さんの本連載でとても熱い思いを感じました。「日本一の難病が持ち込まれる医者」という例えもとても素敵です。

コンサルさんに限らず上から目線や、机上の論や理想だけをお話されても人の心は動かせません。コンサルさんが目指すのも、コンサルをお通して従業員さんや経営者さん、更には商品やサービスを通してお客さまの心に変化をもたらし現状を改善することだと思います。

お客さま本意で熱心にお仕事して下さるコンサルさんになら、困った時にはお願いしたくなるものだと思います。占部さんにはお願いしたくなりますね(^o^)/
↓この定義がカッコよすぎて惚れそうになりました笑。 NPのコンサル特集の良いまとめにもなり流石でした。今後の連載にも期待してます!

”経営コンサルタントは企業の経営上の「苦悩」に向かい合う「第4のプロフェッショナル」になるべく、自らの倫理観と技能を磨き続ける人。CDIでは、そう定義しています。”
私は、地方書店再生の日本一のプロフェッショナルになります。
ユーザーの方からは戦コン批判を聞く事が増えてる。どうしても使いたいときは安全弁として使うんだと。外部の専門家の言った通りにしましたが見当違いでした。こいつら出禁にしました。次から気をつけますと。
コンサルタントである前に、人間でありたい。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア