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業務時間内に仕事内容を監視されるのは、決してプライバシーの侵害ではありません。
働く者として当然受忍すべき義務でしょう。
オーバーワークになる恐れというのは全く別問題。
肉体労働であればしかるべき休憩時間を取らせるべきで、きちんと休憩時間が与えられているかどうかも記録として残せます。
仕事は正々堂々とオープンにやろう(*^_^*)
妥当な議論。そのうち人の労働自体がリプレイスされていき、ドローンやロボットとの共存も重要なポイントとなってくる。その前にまだドローンのバッテリー問題を解消して継続的に数時間は最低飛ばせるようになることが大事。
個人的な感想です。こういった人をロボットとみなす方法は、私は嫌いですね。つまらない仕事は人ではなくロボットにさせるべきだと思います。
仕事における、余白というか、自分の力である程度のコントロールができる時間ってすごく大事だと思うんですが、どんどんこうして全てが効率化の中に突入してしまっていくのは少し寂しいですね。
この話はドローンはHowでしかなくて、本質は監視カメラによる問題の検知と業務効率化ですよね。
工場内とか固定化できるところであれば、普通の監視カメラで視覚が無いようにしてもいいと思いますが、建設現場とか撮影範囲がどんどん変わる場所では確実に重宝しそうですね。
防犯につかえるってことはこういう使い方もでてくるよね。
まぁ普通の監視カメラでいいような気もするけど。
ドローンが最も活用されるのは、建設現場なのでしょう。労働者の管理はともかく、広い範囲を遠隔で確認できるのは今までにない装置でしょう。(固定じゃないから装置とは言わないか、、、)
ドローン自体はDJI、3D roboticsにかなり市場を押さえられてきているが、活用サービスにはまだまだ広がりがある。

今後は、①安定的に飛ばす、②画像情報の解像度や安定性を担保、③クライアントの手間削減や価値向上に向けたソリューション化、の3つができるプレーヤーが生き残るのであろう。
反対する人が日本だと多そう。でも正しいことを、適切な量だけやれば良いので管理される側も本来は歓迎すべきことだと思います。
安全確保や、万が一の事故の原因究明→再発防止、にも良いことだと思う。