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読ませていただきます。(^^)

[追記]
久川さんの記事とみなさまのコメントを読ませていただきました。ありがとうございます。
この記事を読むことは、スノーピークが外からどう見えているのかの一端を知ることが出来て僕にとっても私達スノーピークにとっても興味深い体験です。
これからも私達スノーピークは「人生に、野遊びを。」というミッションを愚直に遂行し、みなさまの心に刺さるプロダクツとサービスを創っていきたいと思います。
米国は、大企業の本社は全土に分散。日本も地方への本社移転による税率優遇などすれば、大企業の地方分散、人口の地方への移動、地方活性化が図れる。是非検討して欲しい。
地方創生連載第6回は、スノーピーク山井太社長へのインタビュー。新潟に本社を置きながら、都会の若手ビジネスパーソンの憧れの会社であり続ける魅力をお聞きしました。
Appleのデザイナーも視察に訪れた、5万坪のキャンプ場内にある本社は圧巻です!
東京に本社を置かないと商売出来ないなんて迷信みたいなもの。弊社も神戸だが、よく質問を受ける。地方の方がコストも安いし、従業員のクオリティ・オブ・ライフも高い。地方にこそ、意外に利益率の高い超優良企業があるものだ。
スノーピークがNewsPicksに出るとなんか嬉しいなぁ。ぼくの生まれは三条市。山井社長は尊敬する高校の大先輩。あ、大先輩というと怒られそうですが、ぼくより若々しく元気でロックなカッコイイ社長です。
やっと地方企業出てきた!
しかもまさかスノーピークとは。
山井社長は年間100泊以上キャンプするらしいです。
世界一キャンプが好きな社長だと自慢されています笑。

本当にエッジの効いた新潟の素晴らしい企業です。

スノーピークだけでなく、燕三条には素晴らしい企業が沢山あります。
地方ビジネスに興味ある人はチャンスだと思うので、飛び込んでみては?
うちのキャンプ用品も半分以上がスノーピークでパタゴニアと並んで好きなブランドの一つ。山井さんの書籍も読んだけど、作り手側の想いと拘りが製品に詰まっている点が一番好きなところ。ただ、最近キャンプ場に行くとスノーピークのテントがとても多くて、少し複雑な心境。ブランドも保ちながら拡大していく事って本当に難しい。
アメリカは本社が本土全体に散らばってる分、業界イベントでのエキスポ営業が気合入ってる。
開発や本社機能は環境重視で田舎に、営業が東京など、需要地帯にいればいいんじゃないかと。
敢えてそうするのも付加価値ですか、時間と手間はかかります。
山井さんの志の高さが燕三条でスノーピークを大きくする大きな要因になっていると思う。スノーピークは燕三条にあって、あのHeadquarterがあってブランド価値が高まっている。地方創生の参考になる企業の一つだと思う。
スノーピークは、日本の新潟県三条市に本社を置くアウトドア総合メーカー(Snow Peak, Inc. )およびそのブランド名(Snow Peak )である。世界に先駆け、「オートキャンプ」のスタイルを生んだ会社で知られており、「自らもユーザーである」という立場から、「自分たちが本当にほしい製品」を作ることで、それまでなかった「自然の中で豊かで贅沢な時間を過ごすアウトドアの楽しみ方」を確立してきた。 ウィキペディア
時価総額
174 億円

業績