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給料を気にすることはありませんが、「赤字続きで先が見えない」会社に就職するのはお勧めしません。
どの程度かわかりませんが、「赤字続き」だと倒産の危険すらあります。
社内の空気もよどんでくるし、仕事も後ろ向きのものが多くなるのが危ない会社の特徴です。
A社に就職しても特段のスキルが身に付く訳でもないのでしょう。
沈みかけた船には乗らない方がいいのではないでしょうか?
たぶんどっちも失敗するな
給料で仕事を決める人は、結局、自分の市場価値を高められず、将来的にもお金が入って来なくなると思う。
この程度で悩むような憧れなら中堅ゼネコンを選ぶべきですね。
どちらも微妙ですが、やりたいこと選んだ方が後悔しないと思います。てか、給料って初任給でしょ。
そこからどう自分が成長していくかによって生涯年収なんか変化しますし、やはり仕事はモチベーションが大事かと。
初任給の高低で判断しない方が・・・初任給程度の差だったら、やりたい方で決まり。生涯賃金ランキングとかならまだしも。それに初めに就職したところが全てではないし。なんて話を、先日、インドネシアのスラウェシで一緒だった学生の皆さんに熱く語ってしまった。
まぁ、憧れの会社に入っても最初の数年は「こんなはずじゃなかった」状態が続くからね。そのギャップには苦しむよね。
いずれにせよ、自分の選んだ道を正解にする努力をするだけ。人生は一度きり、自分はひとりだけだから、選ばなかった道に想いを馳せても答えは出ない。人生に「もしも」はない。
正解は選ぶものではなく、自分で作るもの。
仕事に憧れるのではなくて、会社に憧れているという時点で吹いた。
航空会社の事務って・・・www

こんなふうにブランドとか条件だけで仕事を選ぶ人生、悲しすぎます。
一般論になりますが、迷った時には後から振り返って、悔いの残らない、これでよかったと思えるような選択をできたらいいですね。

大きな決断の結果なんて人生終わってみないとわからないですし。

選んだら後から後悔しないために努力するんです。理屈は簡単です。
悩ましい選択ですね。一般論としては、即物的な「高い給料」よりも、自分がやりたい「憧れ」の仕事ですね。ただ、実態を知らないで抱く「憧れ」は、現実に直面すると容易に「幻滅」に転じます。他方、「高い給料」も、それに見合う厳しい勤務実体と労働条件があるはずです。ということで、他人の(無責任な)アドバイスにはこだわらず自分でお決めください。自分で決めたことが常に正しい決定です。