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成功が続くので、どんな人物かと思い、キャリアを調べてみました。「バイラルメディア」という言葉のイメージから、ビジネスに貪欲で手段を選ばない印象をもっていたのですが、その経歴からは純粋にやりたいことを楽しむ、哲学とテクノロジーとユーモアとが混ざった深みのある人物像が浮かびます。
ペレッティはどこか哲学者のような雰囲気があるなあ、と思っていたのですが、実際に哲学を学んでいたんですね。投資家のケン・レーラーの口説き文句は、シンプルながら、刺さります。こうした異分野の出会いがあふれているところが、アメリカの魅力ですね。東京もその気になれば、人が密集しているだけに、いい出会いがたくさんあるはず。
先生をやっていたところから、外に向けて発信したというのがポイントですよね。結局、発信することで新しいチャンスが広がる。もちろん中身は大事ですが、発信しなければ何も始まらない。個人的にはそこが一番引っかかったポイントでした。
NIKEのSweatShopの件はスニーカーファンでは語りぐさですね笑
でも先生をやっていたなんて知らなかった。
昨年あたり、日本でも「バイラルメディア」がバズワードになり、またその多くがネガティブイメージでしたが、ただのバズだけでなく、政治まで踏み込み始めたバズフィードからは真摯に学びたいです。
年末年始はビジュアル表現力を鍛えるために、櫻田さんのインフォグラフィック模写しようかな・・
インフォグラフィック・・・というのかな?これ。
確かに読みやすいけど、インフォグラフィックって、そのままチャート等にすると意味不明な大量/複雑なデータを一瞬でポイント分かるようにする技術、と理解していた。この記事の内容って、情報自体が割とシンプルなきがするので、デフォルメされた漫画風という方が私にはしっくりくる(それほどシンプルというよい意味で)
他の起業家とは一線を画するジョナ・ペレッティ。詳しく知らなかったがとても面白い人生。あまりビジネスや金銭的な成功に対する欲を感じない。自分の中にある満足度を高めるためにずっと実験を繰り返しているような印象を受ける。
「趣味で続けている人間は強い。」まさにその通りだと思う。
ナイキに靴を注文したあたりからの話は知っていましたが、哲学を専攻していたことや、高校教師をやっていたとは知りませんでした。こんな先生に習えた先生が羨ましいです。
インフォグラフィックのアリアナ・ハフィントンがかわいい!
バズフィード(英語: BuzzFeed)は、アメリカ合衆国ニューヨークに本社を置く、同名のウェブサイトを運営している企業である。2006年にジョナ・ペレッティにより設立され、今では、政治・DIY・動物・ビジネスなど幅広いトピックを網羅するグローバルなメディア企業に成長している。 ウィキペディア