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初めてBloombergを使った時は本当に衝撃だった。これがビジネスの世界で最も利用されるプラットフォームなのかと。 ビジネスの世界にもGoogleのようなもっとシンプルでクールなプラットフォームを作りたい、と思ってユーザベースを設立しました。
SPEEDAが出てから使わなくなってしまったbloomberg。結構、あの独自の関数覚えたんですけどね。売上高90億ドルもあるんですね。SPEEDAにとっては開拓可能な「市場」というような捉え方なんでしょう。人を拒むインタフェース、Webは要らないと言ってしまう感覚など、「ユーザーベース」の対極にある彼らがどこまで力を維持できるのかは逆に注目ですね
というわけで、uzabaseにも十分チャンスはあるわけだ
メディアはモノを売るビジネスではないだけに、創業者の色、個性、思想が色濃く出ます。ブルームバーグ氏はどこまでも金融マンっぽい。ウェブ戦略を筆頭に、彼が帰還する前の路線は斬新だったと感じるので、ぜひその路線を継続してほしい。
自分はBloombergの端末を使ってて、マーケットには最適化された端末だと思っている。普通のPCユーザーにとってGUIが使いやすいが、プログラマーはCUIだったりGUIでもできる限りキーボードから手を離さないでいい方がやりやすいのと同じような感じかもしれない。
一方で、Bloomberg.comの変更は、自分には改悪に見える。Bloomberg.co.jpは変わっていなくて、そちらのほうが情報を取得するという観点で使いやすい。ここらへんの思想の違いはあるが、あくまでBloombergは「金融情報サービスの一環としてのメディア」であって、純粋なメディアではないのだと思う。それはブルームバーグ氏が元々マーケット出身というのも大いにあろう。
最近のウェブリニューアルは良かったんだけど…
でも、ティムクックがゲイであることをブルームバーグに寄稿したりと信頼感はまだあるんじゃないかな
大きなメディアは良くも悪くもワンマンになってしまいがち、ブルームバーグ、ナベツネ…これからはベゾスもかな。
10年以上離れて戻ると別の会社に成っていたんだろうね。気持ちは分かるけど、いない間にうまくいっていたのなら任せてオーナーとして振舞えば良かったのに。
まあ、出来ないからこうなったんだろうけど。
これ読むと、うまくいくように見えないけど、どうなのかな。
どんなにいい会社でもTOPの遅れは全社に響く、ほんとにTOP次第