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ビズリーチとの連載企画第3弾。今回は、霞が関を飛び出して地方創生に奔走する元国交省官僚の山本慎一郎さんに取材させていただきました。地方と東京を行ったり来たりする働き方も一つの選択肢かもしれません。
地域興しには、助成金だけでなく地域の自主性と外部の人材が必要だと言われています。
そういう意味では、東京と地方を行き来する人材は重要かもしれません。
その地域に寄り添って「骨を埋める」人材となり得るのか否か、今後の活躍を期待しています。
素晴らしい流れ。こういう人の動きをNewsPicksで全力で応援したい!

地方の再生は国からのバラマキじゃなくて、こういうイノベーターの流動性にかかってると思う!
「山本慎一郎の1週間は、月曜日の午前6時、JR品川駅の東海道新幹線のホームから始まる。始発ののぞみに乗って京都へ向かい、近鉄特急に乗り換えること約1時間。9時半には最終目的地である奈良県明日香村の役場庁舎に到着した。」
➡羨ましい働き方です。

住んでいる場所に応じた働く場所の限界はあります。山本さんのように東京と奈良を行き来できるのは今の時代でもまだ珍しいケースだと思います。ましてや小さなお子さんがみえて、奥様もお仕事されているとのこと。普通なら転職も難しいと思いますが、海外でかつ奥様もお仕事を続けられたというのは凄いことだと思います。

こうやって優秀な方が地方にも貢献頂けるのはとても心強いです。また、地方の人間も都会で勉強し、視野と知識と経験を蓄え、かつ地方での経験も活かすことができれば、日本全体の底上げにも繋がるし、適材適所で効率的な労働力の活用ができるのだと思います。

山本さんのような働き方への理解がもっと広まるといいですね。
「日本版シティマネージャー制度」を活用し、奈良県明日香村に赴いた元国交省キャリアの山本慎一郎氏の生き方、働き方が興味深い。地方創生について地方の方に聞くと、中央の人が言って入るだけのことでしょう…と冷やかな場合が多い。こうした温度差とどうやって向き合ってきたのか? 知りたい。
【地方創生】山本さんには、思い切り活躍していただきたい。また、5年後には、記事で読むのではなくて、自分のキャリアとして、地方でのイノベーションを選択できる社会になると、素晴らしいなあ。
スポンサーがビズリーチだから、こういう人にフォーカスされるのは仕方がないっちゃ仕方がないか・・・
もっと地方から出てきた民間の若手経営者にフォーカスしたものが欲しい。
中央からの声で改革が進むのではなく、最前線からの改革で中央を動かしていく。そんな流れになると素敵だと思いました。
何かを変えるときには、外からではなく、中に入って一緒に苦労を乗り越えるという姿勢が必要なのでしょうね。
まさしく奔走。東京を拠点に福島と奈良。理想的な働き方。
お金だけじゃなく、人、人材が動かなきゃやっぱ変わりませんよね。
応援します_φ(・_・
株式会社近鉄百貨店(きんてつひゃっかてん、英語: KINTETSU Department Store Co., Ltd.)は、日本の百貨店の一つ。近鉄グループの主要企業。本社・本店は大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43。旧・丸物時代から続き大阪証券取引所第1部(2013年7月16日から東京証券取引所第1部)に株式コード8244で上場する。 ウィキペディア
時価総額
955 億円

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