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ファミマとユニー、経営統合を基本合意へ月内にも発表

朝日新聞デジタル
コンビニ3位のファミリーマートと、4位のサークルKサンクスを傘下に持つユニーグループ・ホールディングスは、交渉を進めてきた経営統合で基本合意する見通しになった。月内にも発表する。複数の関係者によると…
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弱者連合
早く統合比率を決めてください…。いい加減、統合比率の思惑でのユニー株とファミマ株のアービトラージとか相談されるの疲れました。
ファミマとユニーの経営統合が今月中にも基本合意を発表するとの報道。先日、ココストアの買収を発表したばかりのファミマ。コンビニ事業で売上高では2位、店舗数では1位になる。
これで3強という構図が明確になった。ミニストップや北海道のセイコーマートなどにどこが触手を伸ばすのか。とても気になります。
【コンビニ事業】
セブン−イレブン  3兆7800億円/17900店
ファミリーマート  2兆7600億円/18400店
ローソン      1兆9500億円/12000店
最近元気な伊藤忠。さて、まずはCVSの店舗をどうするかがカギでしょうか。しかし、さすがこんどばかりはサークルKサンクスのオーナーもFM主導を受け入れざるを得ないでしょう。
どれだけの速度でファミリーマートにブランド統合できるのかに注目ですね。店舗が多ければいいというものではないが、やはりチェーンストア経営は店舗があってこそ。ドミナントを形成できれば広告宣伝費や配送センターの稼働向上、物流効率の改善などは期待できる。

コンビニはセブンイレブン以外は弱者ですから
ユニーのメイン行は三菱東京UFJですので三菱グループのローソンとの統合の可能性もあったと思いますが、今回の合意でみずほ・伊藤忠グループとなることがほぼ確定しました。セブンはもちろん三井住友です。
コンビニは三強に集約せれつつある。
商品力のセブン、バリエーションのローソン…、ファミマは…?
サンクスでもあの入店音が聞けるのか
ユニーグループ・ホールディングス株式会社(英語: UNYgroup Holdings Co., Ltd.、通称表記:UGHD.)は、ユニー、サークルKサンクス等を傘下に持っていた日本の大手流通持株会社。2016年(平成28年)9月1日をもって、(旧)ファミリーマートに吸収合併され消滅した。 ウィキペディア

業績

株式会社ファミリーマート (英: FamilyMart Co.,Ltd.)は、日本のコンビニエンスストア (CVS) フランチャイザーである。東証1部に上場されている大手総合商社、伊藤忠商事の子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.16 兆円

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